このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 2017/04/25(火) 10:47:21.00 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-01813044-nksports-ent
日刊スポーツ 4/25(火) 10:39配信

 落語家の春風亭小朝(62)が25日、ブログを更新。元妻でタレントの泰葉(56)が20年にわたって虐待を受けていたと訴えたことについては触れなかった。

 泰葉は24日に更新したブログで、元夫である小朝から虐待を受けていたことを告白し、「私の双極性障害の原因は、この虐待によるものでした」と訴えた。さらに25日に更新したブログでも、小朝から受けたとする虐待の具体例を挙げ、「私はこれから私の受けた虐待を包み隠さずお話ししていきます 長きにわたった虐待です ゆっくりと検証しながらいきましょう」と予告した。

 しかし一方の小朝は泰葉の件に関しては沈黙を続けており、26日に更新したブログではテレビ番組収録を報告しただけだった。

【【芸能】元妻泰葉の“虐待”告白に春風亭小朝は沈黙続ける】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 2017/04/25(火) 11:50:28.97 ID:CAP_USER9
タレント・泰葉(56)が25日、ブログを更新し、元夫の春風亭小朝(62)から受けたという虐待についてつづった。

泰葉は「小朝の虐待ほんの一例」とし、

「冬の寒い寒い日 私は長かった髪を 引きづり回され 水風呂に投げ込まれました 本当に冷たかったよ 
そういう時は 悲鳴もあげられない! 私はこれから 私の受けた 虐待を 包み隠さず お話ししていきます」とした。

泰葉は24日のブログで、「私、泰葉事 海老名泰葉は 元夫、春風亭小朝事 花岡宏行を20年にわたる暴行(Domestic violence)
いじめ(Power hrunsement)異常性行為(Sexcial hrunsement)全てを網羅した虐待をここに告発します」(原文ママ)と表明していた。

泰葉は、初代・林家三平とエッセイスト・海老名香葉子さん(83)の次女で、1988年に小朝と結婚。
2007年11月に都内のホテルで金びょうぶの前で小朝同席で離婚会見を開いていた。

スポーツ報知 / 2017年4月25日 11時17分
https://news.infoseek.co.jp/article/20170425hochi035/

写真
https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/hochi/20170425hochi035_0-enlarge.jpgno title

【【芸能】<泰葉>ブログ更新!「私はこれから 私の受けた 虐待を 包み隠さず お話ししていきます」 】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 2017/04/24(月) 15:00:36.30 ID:CAP_USER9
4月21日、AKBGのメンバーが、運営の許可の元、個人で配信しているshowroomというSNSで、
「(ホテルで同室になった)メンバーからに嫌みを言われて耐えきれず、一人部屋を自腹でとっている」という内容の映像を流した。

そのメンバーとは、先日『青春時計』でデビューしたばかりのNGT48でセンターをつとめる中井りかだったから大騒ぎである。

中井は『青春時計』のセンターのほか、AKB48の表題曲『ハイテンション』にも選抜メンバーに選ばれ、
さらにはドラマ『豆腐プロレス』にも出演するなど、NGT48のエースとして順風満帆のスタートを切っている人気メンバーで「りか姫」という愛称もある。
デビュー前に出演したドラマでも、その演技力は高く評価されており、ファンからも、関係者からも、期待されているメンバーではあるのだが、

その一方で、以前にもshowroomの配信で、ストーカーとおぼしき人物の声が入ったりする事件も起きている。

天真爛漫な明るい性格と、人懐っこい握手、さらにサービス精神旺盛な動画配信などで、NGTのみるきー(元NMBの渡辺美優紀)とも言われている小悪魔釣り師である一方で、
メンタルの弱さから、すぐに泣いてしまい、愚痴りだしてしまう繊細すぎる一面もあり、それがまた魅力でもあるのだが、さすがに今回は、他のメンバーや運営にも関わることであり、どうなるか心配されている。

若い女性アイドルグループである以上、そこにメンバー内の摩擦とか、対立とかがあるのは当たり前の話だ。
初期のAKBでもそういうことはあったが、そこに折井あゆみや高橋みなみという逸材が存在したことで、問題が顕在化することはほとんどなかった。

そもそも、AKBは、メンバー同士の対立で空中分解するように消えて行ったおニャン子クラブの経験から、
劇場という運命共同体で「同じ釜の飯を食う」環境に置くことで、仲のいい友達ではなく、信頼しあえる戦友という人間関係を作ってきたことが成功の要因でもある。
チームBが結成されたときには、わざわざ初期メンバーである浦野一美や平嶋夏海が移籍して、そういう伝統を伝えていたほどだ。

一応、NGTにも、北原里英や柏木由紀といった本店からのベテランメンバーも所属してはいるのだが、20代半ばになった大ベテランと二十歳前の新人では、悩みを相談したり、
問題を解決するほどの信頼関係はなかなか作れないであろうし、個人仕事が増えたベテラン勢に過大な期待はかけられないというのが実情だろう。

今回の中井りかの事件が、どのような結末を迎えるかは不明だが、ネットでは早くも、彼女に嫌みを言った同室だったメンバーに関する憶測やデマが流れ、
運営批判やら、関係のないメンバーへの誹謗中傷まで始まっている。

昔はよかった……という年寄りの繰言ではないが、AKB結成当時の精神をもう一度思い出して、メンバーや運営は事態の解決に動いてほしいと思う。(潜水亭沈没)

財経新聞 2017年4月22日 15:29
http://www.zaikei.co.jp/article/20170422/366106.html

【【芸能】<NGT48>イジメ勃発?エースが異例の配信!「メンバーからに嫌みを言われて耐えきれず、一人部屋を自腹でとっている」 】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 2017/04/25(火) 04:17:04.61 ID:CAP_USER9
映画『アメリカン・ジゴロ』や『プリティ・ウーマン』など大手スタジオのAリスト(一流クラス)俳優として活躍するも、反中国発言でハリウッド追放状態となったリチャード・ギアが、The Hollywood Reporter に胸の内を明かした。中国は今やアメリカに次ぐ世界第2位の映画市場となっており、ハリウッドが中国と親和性を高めていることはよく知られている。

熱心なチベット仏教徒かつ人道主義者であるリチャードは、1993年のアカデミー賞授賞式でプレゼンターを務めた際、台本を無視し、中国によるチベット抑圧は「恐ろしく人権が侵害された状態」だと非難。激怒したプロデューサーにオスカー出禁にされるも、2008年には北京オリンピックのボイコットを訴え、2012年にもインドで行われた仏教イベントで中国について「世界で最も偽善的な国」を語るなど、臆することなく発言を続けてきた。

仕事への影響を実感したのは『北京のふたり』(1997)でのことで、突然、スタジオからプロモーション活動をしないでくれと言われたという。「そのとき、MGM(メトロ・ゴールドウィン・メイヤー)は中国と契約を結びたかったんだ。だからこの映画を捨てることにしたんだよ」。そしてリチャードは、ここ10年は大手スタジオの作品に出演していない。事実上のハリウッド追放状態について「中国が『彼が出ているならダメだ』と言うだろうからということで、僕が出演できなかった映画はもちろん何本もある。最近も、僕が出ていたら中国を怒らせるだろうから、出資はできないという話を聞いたばかりだ」と淡々と明かした。

また、近年はインディペンデント映画界に活躍の場を移したが、中国での公開を見込んでいない小規模な作品においても圧力をかけられたことがあるとのこと。「中国の監督と仕事をすることに決まっていたのだが、撮影2週間前に彼から『申し訳ない。できなくなってしまった』と電話があった。安全な回線で話したのだが、もし僕と仕事をすれば、彼と彼の家族は二度と中国を出られない、二度と仕事ができない、ということだった」。


以下略です。全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
https://m.cinematoday.jp/page/N0091201

【【ハリウッド】リチャード・ギア、反中国発言でハリウッド追放】の続きを読む

このページのトップヘ