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1: 2017/05/23(火) 16:43:40.29 ID:CAP_USER9
5月16日放送の『ウチのガヤがすみません!』(日本テレビ系)に、EXILEのTAKAHIRO(32)が出演。
芸人の悪態に思わずブチ切れてしまう場面が見られた。

この番組はゲストが総勢50人以上の“ガヤ芸人”たちと、さまざまなトークを展開するという内容。
その中で、TAKAHIROは「九州で生まれ育って、おやじの血なのか分からないですけれど、気が短いところがありまして、筋の通っていないことに、すぐにイラッときちゃう」と告白。
その一例として、たばこをポイ捨てする人を見かけたら、注意すると話した。

そこで、カミナリの石田たくみ(28)がたばこを捨てるジェスチャーをして、同様の場面を再現することに。
しかしTAKAHIROが
「お兄さん、お兄さん。たばこのポイ捨ては、ほら」と注意すると、石田は「うっせー! バーカ!」と大声でブチ切れる“キレ芸”を披露し、TAKAHIROを驚かせてしまう。
これを見たフットボールアワーの後藤輝基(42)も、「(注意されているのにキレるのは)頭おかしいやんけ!」と、石田の意外な返しに思わず大笑いしていた。

そして、そんなTAKAHIROのイライラしやすい性格を克服させるため、新宿カウボーイのかねきよ勝則(39)が“キレないトレーニング”を提案。
もしTAKAHIROのイライラが限界に達したら、どんな痛みにも耐えられるロシア武術の“システマ”を習得したと公言している、
ピーマンズスタンダードの南川聡史(34)を思いきり蹴ってもいいというルールで、芸人たちがウザいタクシーの運転手や面倒なファンなどを演じ、TAKAHIROをイラつかせることになった。

次々に登場する芸人たちの悪態に、TAKAHIROはイライラをなんとか抑えていたが、コンビニ店員にふんしたお笑い芸人の脳みそ夫(37)がタメ口でありえない発言を連発させると、ついに我慢の限界に。
南川の尻に強烈なキックを炸裂させ、南川は苦悶(くもん)の表情を浮かべながらも「全然、痛くないです」とお約束の感想を述べたが、後藤から「嘘つけ!」と勢いよくツッコまれてスタジオの爆笑を誘っていた。

「TAKAHIROは芸人の失礼な行動に、思わずブチ切れていましたが、たばこのポイ捨てを注意するという正義感あふれる一面が明らかとなり、ネット上ではファンから好意的なコメントが多数、寄せられていました。
見た目だけでなく、内面もイケメンのようですね」(芸能誌記者)――天は二物を与えた!?

http://dailynewsonline.jp/article/1313630/
2017.05.23 16:00 日刊大衆

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1: 2017/05/23(火) 18:01:44.55 ID:CAP_USER9
http://image.dailynewsonline.jp/media/a/6/a696cb92ab73d46181def473ba1e9d9b6f4f766d_w=666_h=329_t=r_hs=0c04eea728422fac9228320c8007b7d3.jpegno title


5月21日、ONE OK ROCKのtaka(29)が自身のインスタグラムに、ハリセンボン・近藤春菜(34)に無理矢理キスをする動画を投稿した。
takaのインスタにはファンから「わたしにもやって~」「やばい~うらやましい~」と春菜を羨ましがる声や、「春菜ちゃん可愛い、takaのドSぶり炸裂しとるwww」と笑う声が相次いでおり好意的な反応で占められている。
しかし一方で、この動画がいじめを助長するものではないか、といった類の厳しい指摘も上がっている。

このtakaの動画が他のサイトにも掲載されるなど一気に拡散されると、「調子に乗り過ぎ」「セクハラじゃん」「レイプみたいで怖い」と、ファンのみで構成されたインスタコメント欄とは真逆の反応が広がった。
動画の内容を説明すると、takaは左腕で春菜の首をロックし、右手で顎を強く掴み彼女にキスをしようと迫っている。
春菜は「殺されちゃう」と言いながら顔を歪ませて、迫るtakaから顔を遠ざけようと手で壁を作るなどして抵抗。「殺されちゃう」というのはtakaの熱烈なファンに、という意味だろう。
しかし最終的にtakaは強引に春菜の頬にキスをした。

takaと春菜が仲の良い友人関係であることは、ワンオクファンにはよく知られている。これはスキンシップの1つだろう。
春菜は抵抗しながら笑っているし、ワンオクのTシャツを着ている。ある意味、PR動画のつもりだったのかもしれない。
だが、そんな関係性を考慮したとしても、この動画をUPすべきでないと見る向きはある。
その理由は、「(相手がモデルや女優など)美人だったら絶対やらないよね。こういうのも差別だよなーって思う」
「この手のキスは相手を『モテないブサイク」』って認識があるバカにしたキスだよね。私がこんな対象にされたら悔しくて悲しくて泣くわ」
「容姿がちょっと悪いと(男に)飢えてるって決めつけて、ちょっかい出して『喜んでる』って勝手に思ってやるんだよな」。
よくテレビバラエティ番組で男性芸人が女性芸人に向けてやる<セクハラ含みのブスイジリ>と大差ないということだ。

実際には顔面の善し悪しに関わらずパートナーを持つ男女は多いが、テレビではブス・不細工=モテない、という図式が激しく強調され続けてきた。

女性芸人の多くは何かと<男に飢えているイメージ>をまとい、イケメンランキング上位の男性芸人が“罰ゲーム”として女性芸人とキスしたり、
女性芸人が何かの競技に勝利した時に、ご褒美としてイケメンからのキスを与えられる場面もよく見る(女性芸人はこれを喜ばなければならない)。
同じことを「プライベート」で「お笑い素人」のtakaがやっている。一般社会でも似たような場面は実はよくあるだろう。

2014年の『あさイチ』(NHK)では、40代女性が最もセクハラを受けていると報じられていた。
その理由として、セクハラする側の「いい年なんだからこの程度で騒がないだろう」という認識と、セクハラされる側の「相談したところで誰も本気で心配してくれない」という認識があるという。
同番組ではV6・井ノ原快彦(41)が「相手がどう思うかを常に考えないと、そのつもりがなくても加害者になっちゃう」「一人一人がしっかりモラルとデリカシーを持つべき」と見解を述べていた。
容姿が不細工でも美形でも、誰と何をしたいか・するかは自分で判断するもので、他人が決め付けるものではない。
テレビ番組ならば台本や演出があり出演者も仕事として演じているものだろうが、そうでない場所にお笑いの価値観を持ち込むことは避けるべきだろう。

http://dailynewsonline.jp/article/1313666/
2017.05.23 17:30 messy / メッシー

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1: 2017/05/23(火) 14:38:49.03 ID:CAP_USER9
婚活のためテレビ出演等の活動を制限しているアジアンの隅田美保(41)が、「ブスいじりが嫌」だと勘違いされているとして、「ホンマにやめてほしい!」と訴えた。

隅田は婚活に専念するために2015年4月からテレビ出演を控えているが、23日に更新したブログで「世間の人らは、ずっと私がブスいじりが嫌でテレビを休んでると勘違いしてるみたいですね。
酷い人は、ブスって言われるのが辛くて芸人を辞めたと思ってる」と、間違って受け取られているとして、「ええ加減にしてほしいわ!誰が、そんな理由で休んでねん!辞めてもないわ!」と悲鳴をあげた。

テレビ出演を控えている理由について「ブスいじりが嫌なんじゃなくて、ブスいじりのせいで結婚ができひんのが嫌なだけ!もっかい言う。
誰もブスいじりが嫌なんじゃない!ブスいじりが婚活に邪魔なだけ!」とあらためて強調。ブスいじりについては「傷ついてもないし、落ち込んでもないわ!」とした。

婚活に励んでいるが、そうした間違った情報のため相手にも同情されたり気を使われたりしているという。
「婚活に邪魔な嘘の話を、勝手に作り上げて事実みたいにするのホンマにやめてほしい!」と訴えた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13100894/
2017年5月23日 14時22分 日刊スポーツ

http://image.news.livedoor.com/newsimage/8/9/89ca7_1401_1c237ebf_78b8b3cf.jpgno title

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1: 2017/05/23(火) 13:28:23.48 ID:CAP_USER9
野球を観戦中に、バッターの打ったボールが妻の目に直撃したという男性から、当サイトに情報が寄せられた。

左目にボールが直撃した妻は大量出血して、救急車で病院へ運ばれた。幸い、失明は免れたが、大きな傷が残った。観戦中のボール直撃については過去に様々なトラブルがあり、訴訟に発展した事例もある。

それゆえ、問題発生時に備えて、球団側には明確な対応方針が整えられていることが当然だろう。ところが、今回の件で球団の対応は杜撰であり、しかも担当者の発言が二転三転したというのだ。事故の発生後、男性は球団に本件を報告した。そして、このような場合に被害の補償をしてもらえるのかと相談した。

 http://tanteifile.com/wp-content/uploads/2017/05/01-10.jpgno title


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すると、担当者から電話がかかってきて、「球団としては、何もできません」と言われた。やりとりの記録を残したいとの理由で、メールでの連絡を求めたが、担当者はこれを拒否。納得しがたいと感じた男性が「では、弁護士に相談します」と述べると、担当者は「治療にかかる費用は全額負担します」と態度を一変させたという。

「全額」というのは、具体的にどのようなことなのか。治療が終わるまで、半年はかかりそうだと医師に言われている。多額の出費に加え、妻はしばらく仕事に行けなくなった。こうした状況で、治療が一通り終わらなければ支払いを受けられないということなのか。そのように尋ねると、「上の者と話して、すぐに返事します」と担当者は述べたという。

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ところが、球団からの連絡はなかった。男性は球団へ3回連絡をとったが、担当者が電話に出ることはなかった。やむを得ず球団のホームページから再度問い合わせると、ようやく電話がかかってきたという。検討の結果、初回の治療費のみを支払うことになったと、担当者は男性に伝えた。

この時も、担当者はメールでのやりとりを拒んだ。それならば通話内容を録音してもよいかと問うと、頑なに拒否したそうだ。そして、「弁護士が担当するので、それまでは対応できない」と担当者は述べて、一方的に話を打ち切ったという。「弁護士からすぐに連絡する」とのことだったが、それから1週間、再び音信不通になった。

やがて、弁護士から書面で回答が届いた。「損害を賠償すべき法律上の民事責任を負うことはない」が、「見舞金」として初回の治療費に相当する額を支払う用意があるという内容だった。本件で、球団の対応は場当たり的かつ極めて不誠実だったと、男性は憤る。相手が納得のいく、一貫した対応をとれるための備えが、球団には必要だったはずだ。

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 2017.05.23 探偵ファイル
http://tanteifile.com/archives/6007

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