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: 2016/07/26(火) 22:26:05.00 ID:CAP_USER9
 タレントのおのののか(24)が、26日放送の日本テレビ「「踊る!さんま御殿!!」(火曜後7・56)に出演。
「東京23区VS西東京&千葉・埼玉SP」で各地出身のタレント同士が熱い地元トークを展開する中、“ガチ”の持論を展開した。

 番組冒頭では、地元を愛してやまないタレントのヒロミ(51)が、同じく八王子出身のアンジャッシュの2人とともに“八王子愛”を強調。
「八王子は東京の中心」「八王子から一歩も出なくたって暮らせる」と言い張るヒロミに、「でも都内とは温度が2度くらい違うんやろ?」と
明石家さんま(61)が笑うと、「東京で雪が降ってないときに、ちょっと雪が降るだけだよな」「地元帰るとビックリするくらいの」などと“反論”する八王子チームに、
世田谷出身のえなりかずき(31)は「天気予報違いますもんね」と、都内と八王子の天候が違うことをサラリ。
すかさず「お前ひっぱたくぞ!」とヒロミが噛みつき、「俺のことは何でもいいんだ、でも八王子のことはバカにするな!」と威嚇すると、えなりは「こ~わ~い~」と苦笑した。

 そんな和やかな“バトル”が繰り広げられる中、「23区外の人たちって~、やたらテラス席に座りたがるんですよ。みんな」と、文京区出身のおのが発言。
「え~?」「そんなことないよ~」という声が上がるなか、「友達とかと一緒にご飯とか行くと、暑いから中で良いじゃん!て言うんだけど、
そうすると、もうすぐ日が暮れるから外の方が気持ちいいよ、とかって言ってくるんだけど、いやでもあなたが住んでる所の方が空気きれいだし、そちらでテラス席座った方がわたしはいいんじゃないかな~って」とおの。

 「熱い寒い関係なく、外で食べたがる人がいる…外で食べてる自分が好き、というイメージです」と自信満々に持論を展開し「だから渡部さんとか、
田舎の女の子とかをデートに誘うときは、テラスで口説けば何とかなるって思ってそう」と言い切り、名前を出されたアンジャッシュの渡部建(43)も、うまく返せずあわてるほどだった。

 最後は千葉県市川市出身のタレント・きたろう(67)が真顔で言った「住めば都、というくらいですから、住んでるところが東京都なんです」というコメントで締めくくられた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160726-00000144-spnannex-ent

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: 2016/07/26(火) 18:43:37.98 ID:CAP_USER9
「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)の人気企画「本音でハシゴ酒」の2時間スペシャルが7月22日に放送された。

ゲストは観月ありさ、古田新太、遠藤憲一、宇宙飛行士の山崎直子。
して、この日が番組初仕事となったフジの新人アナウンサー上中勇樹、藤井弘輝、鈴木唯、堤礼実、永尾亜子だ。

フジの新人アナといえば、最も注目されているのが歌手の藤井フミヤの息子・弘輝アナだろう。
店内に導かれダウンタウン・松本人志の隣に座った藤井アナ。すでに、他のアナとは別格の扱いの雰囲気が漂う。

ところが、着席するや松本から鼻毛が出ていることを指摘された。しかも、松本曰く「ゴッツイやつ」だったよう。
するとすかさず浜田雅功が、藤井アナの頭を叩き叱責。少々気の毒なくらい手荒な洗礼を受けることとなった。

その後も、父・フミヤに関する質問が飛び、散々イジられるのだが、気になったのはその発言だった。

「藤井アナは、父親のことを『お父さんが』と言っていたんです。タレントならいざ知らず、プロのアナウンサーならば、ここは『父が』と表現するべきでしょう。
彼の場合“コネ入社疑惑”が囁かれていました。こんな話し方をしているようでは、アナウンサーとしていかがなものかと思います」(芸能ジャーナリスト)

新人研修の感想として「基礎をしっかりと勉強」と記していた藤井アナ。自身の父親を公の席で「お父さん」と言うようでは、まだまだ基礎ができていないようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1170106/
2016.07.26 17:59 アサ芸プラス

http://image.dailynewsonline.jp/media/b/f/bfec81ad053f25e1de9bf3b190000662cd7b6b0f_w=666_h=329_t=r_hs=b80386f7cd48ab5081a47a045e27f2fd.jpegno title

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: 2016/07/26(火) 19:25:36.36 ID:CAP_USER9
今年1月に解散騒動が勃発したジャニーズの人気グループ、SMAP。
ファンクラブ向けの会報内で解散を否定するなど、ファンは一安心、冠番組もこのまま続行するのではないかと期待するファンも少なくない。
しかし、そんな中、SMAPが年末の恒例番組を卒業するのではないかという情報が飛び出した。

年末恒例の番組といえば、もちろんNHK紅白歌合戦だ。まず前提として、
昨年、紅白にはジャニーズから7組も出場しているが、局側としてはこれでは大すぎと考えており、5組にまで削減したい意向だという。
昨年、35周年ということで出場したマッチこと近藤真彦の出演はないとして、もう1組を削って欲しいのが局側の意向だ。
そこで、出場回数23回というSMAPが北島三郎のように、役目を終えたとして、同番組を卒業することが濃厚だという。
もちろん、これで混乱させた解散騒動の責任をとってもらうということになるというのだ。

しかし、これですべてが落ちつくわけではない。
事務所側としては出演グループの削減を認める代わりに、司会の座を昨年同様に同じ事務所から出して欲しいと交換条件を突き付ける。
すでに今年の紅白の司会の筆頭候補には古舘伊知郎の名前も挙がっているが、それは阻止したい。
そんな中で出演を卒業したSMAPの中から選び、司会をさせたいと動いているというのだ。

普通に考えれば、SMAPのリーダーでありMC経験の豊富な中居正広の名前が挙がるのが、なんと驚きべきことに、キムタクこと木村拓哉が候補に急浮上しているというのだ。
やはり、中居と事務所の関係は非常に悪く、中居にこのような大役を預けるはずがないとの見方が優勢だ。
逆に考えれば、騒動中、あくまで事務所側の立場をとったキムタクへのご褒美ともいえる。

今年の紅白、果たしてSMAPはどのような形で関わるのか、目が離せない。

http://dailynewsonline.jp/article/1170138/
2016.07.26 18:30 リアルライブ

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: 2016/07/26(火) 13:37:40.97 ID:CAP_USER9
ホラン千秋(27)というタレントの注目度がメディア関係者のあいだで高まっているらしい。

 ウィキペディアによると、アイルランド人の父親と日本人の母親を持つハーフで、青山学院大学文学部英米文学科を卒業。在学中はオレゴン州立大学に留学し、舞台を専攻。留学中は成績優秀者として表されたこともあるという。帰国後に、すべてのキー局のアナウンサー試験を受けるも全敗。近所のスーパーでレジ打ちのアルバイトをしていたが、2011年の秋くらいからタレントとしての仕事が入るようになったのだそう。

 東スポの取材を受けた某テレビ局関係者は、

「ほとんどスキャンダルもなく、清潔感のあるイメージでキャスター業も務める才女。起用したがるプロデューサーはかなり多い。一部では“ポスト滝川クリステルの筆頭”と言われる。髪型も同じショートボブだし」

 と指摘する。ただ、唯一の弱点は「色気がないこと」なんだとか。

「滝クリとの違いはフェロモンの絶対量。山岸舞彩が引退して、女性キャスター界にはいま、絶対的な存在がいない。ホランに滝クリ並みのフェロモンがあれば、10年は安泰」

 と、前出のテレビ局関係者は「そのためにはベッキーみたいな“ゲス不倫”じゃない、いい恋愛が必要なのでは」なんて余計なお世話の一言を付け加え、ホランの“あと一歩感”を解説する。

 昨今の、ちょっと異性と腕組んで街を歩いただけですぐネット上やセンテンススプリングとかにロされる監視社会的状況のなか、おそらくホランもそう遠くない将来、なんらかの色恋沙汰が騒がれることだって充分にあり得るだろう。……が、はたしてそのスキャンダルが「ベッキーみたいな“ゲス不倫”じゃない、いい恋愛」だったとしても、ホランは“第二の滝クリ”へと“昇格”できるのか?

 私はたぶん無理だと思う。どんなに頑張って“いい恋愛”を積み重ねたとしても、ホランが滝クリのフェロモンを得ることはむずかしい。ホランが滝クリより才覚が劣っているという問題ではない。根本的な資質が別種類のものであるがゆえ、「滝クリの道をまんま歩んでほしい」と周囲が期待すること自体、見当違いなのである。

 共通部分は「ハーフ」と「ショートボブ」、むしろこの2つだけと考えたほうが良い。「ショートボブ」ですら、よくよく見比べてみると滝クリが耳をほぼ隠しているのに対し、ホランのそれはほぼ耳全開。あと、眉毛を含む目つきも、滝クリが何処を向いているのか本音が読めないとろんとした謎めきを秘めているのに対し、ホランのつり上がった眉毛と鋭い眼光には意志の強さ、“頑張り屋さんな感じ”が漲っている。売りが端っから「憂い」と「健全」で真逆なのだ。

 ちなみに東スポは「もともとアナウンサー志望だったことを公言するホランだが、今後滝クリのような“夜の顔”になれるか?」などと、ホランの将来を無責任に案じながら原稿を〆ていたが、それはいわばイチローにホームラン王を目指せ、松井(秀)に盗塁王を目指せと言っているようなもの。彼女には滝クリにはない、新しいアナウンサー像を開拓してもらいたい。

 ただ一つだけ、明らかに滝クリのほうが優れていると断言せざるを得ない点がある。父型がフランス人のハーフであるため、ファミリーネームが漢字、ファーストネームがカタカナという順番になっているのが、より日本人寄りなイメージで、結果「親近感>違和感」といった公式が多少生じてしまっているのではなかろーか? もし、私のペンネームが「山田ゴメス」ではなく「ゴメス勝也(※「勝也」は私の本名)」だったとしたら……ってことである。おそらく、私に関してはなにも変わっていない気もするが(笑)? 

文=citrus山田ゴメス

ダ・ヴィンチニュース 7月25日 11時10分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160725-00011248-davinci-ent

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: 2016/07/26(火) 12:47:44.65 ID:CAP_USER9
高嶋ちさ子、2人の息子にポケモンGO「与えない」

2016.07.26
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20160726/enn1607261140013-n1.htm

 バイオリニスト、高嶋ちさ子(47)が25日、東京・上野の東京国立博物館で開催中の特別展「古代ギリシャ-時空を超えた旅-」で行われた子供向けイベントに出席した。

 9歳と7歳の息子を持つ高嶋といえば、約束を守らなかったバツとして2人のゲーム機を折った“バキバキ事件”で話題に。
スマホ向けゲーム「ポケモンGO」については、「スマホを持っていないので、今後もすぐには与えません」とキッパリ。
会場では女神を意味する新アルバム「MUSE」にちなみ、女神像の前で演奏を披露した。

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