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: 2016/07/19(火) 13:44:05.10 ID:CAP_USER9
氷室京介、完全燃焼の『LAST GIGS』ファイナルステージの模様が、いよいよ7月23日、WOWOWにてオンエアされる。

また、この日は氷室京介×WOWOW『LAST GIGS』スペシャルコラボレーション4番組も一挙放送。詳細は、番組特設サイトまで!

【ライブレポート】
5月23日、東京ドーム。30万人以上を動員した、氷室京介の4大ドームツアー『LAST GIGS』のファイナルステージが行われた。会場を埋めつくした大観衆の数、55,000人。特別な緊張感がざわつきと交わり、ドームの空間を包む。定刻を過ぎ場内が暗転し、異様な熱気の中で歓声がこだまする。

大型ビジョンに映し出される「KYOSUKE HIMURO LAST GIGS」の文字。場内の悲鳴のような歓声の中、氷室は叫ぶ。「最後の夜だぜ! 騒ごうぜ!」。「DREAMIN’」のイントロがドームに響く。ライブ冒頭から、会場のボルテージは最高潮だ。「RUNAWAY TRAIN」「TO THE HIGHWAY」「BABY ACTION」。BOOWYナンバーが立て続けに披露される。「今夜のライブの意味は、説明しなくてもわかると思う」という氷室の言葉に全員が絶叫で応える。

そして、「LOVER’S DAY」「CLOUDY HEART」と、自らの心情を吐露するようなバラードを、優しく、そして力強く歌う。厳かな空間。「喋りではなく、歌で伝えてきた」氷室の真髄ともいえる、魂を込めた熱唱が続く。

ライブは中盤から後半に差しかかり、氷室が35年間かけて構築した鉄壁のビート系の楽曲が次々と披露されていく。氷室の歌い出しに大観衆の歌声が連鎖する。氷室と想いをひとつにするように、全員が共に歌い叫ぶ。氷室もマイクを客席に向けて、皆の歌をひとつにしようと煽る。本編のラストを飾ったのは、ソロデビュー曲「ANGEL」。不器用なまでに武骨な氷室の生きざまに、55,000人が大合唱で呼応する。最高・最後のロックアンセムだった。

ウェーブが起こり、ボルテージはレッドゾーンを振り切っていく。その熱に煽られるように、氷室がステージに現れる。アンコールの1曲目、「THE SUN ALSO RISES」。全身全霊。あまりにも厳かな歌に、立ちつくした。時間が永遠に感じた。そして、キャリアを代表するシングルナンバー「JELOUSYを眠らせて」「VIRGIN BEAT」「SUMMER GAME」。熱狂と感動、そして氷室に同期し爆発する会場の熱量。それこそが氷室のステージの醍醐味だと、改めて感じた。

「今夜は死ぬまで終わんねえぞ!」アンコールで氷室は叫んだ。その言葉通り、35年間のライブ活動を締めくくるにふさわしい渾身のステージだった。ソロアーティストとして、計12回の東京ドーム公演は前人未踏の記録。氷室が完全燃焼したファイナルステージを、番組で追体験してほしい。

※「BOOWY」の2つめの「O」はスラッシュありが正式表記。

番組情報
WOWOWプライム「氷室京介 WOWOW SPECIAL ~LAST GIGS AT TOKYO DOME~」
07/23(土)20:00~
※『LAST GIGS』最終日の東京ドーム公演を放送。

リリース情報
2016.04.13 ON SALE
ALBUM『L’EPILOGUE』

番組特設サイト
http://www.wowow.co.jp/music/himuro/

氷室京介 OFFICIAL WEBSITE
http://www.himuro.com/

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160719-00000003-mnet-musi

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: 2016/07/19(火) 11:32:59.50 ID:CAP_USER9
お笑いトリオ・安田大サーカスのクロちゃんが19日、日本テレビ系「PON!」で、6月の月収について「87万円!」と公表し、一緒にいたモデルで女優の菜々緒をドン引きさせた。

 番組では、海で行われたイベントに登場した菜々緒をクロちゃんが直撃インタビューするコーナーを放送。クロちゃんが「儲かってますよね~。独占情報ということで、先月のギャラを言ってください」などと無茶ぶりした。

 すると、逆に菜々緒から「クロちゃんは?人に質問するときは、まず自分が言わないと」などと突っ込まれ、クロちゃんは動揺。「え?マジで言うの?こんなに人がいるのに?」などと言いながらも、菜々緒からの重圧に耐えかねたように「87万!」と答え、菜々緒も爆笑しながら驚きの表情。「リアルだね~」などと突っ込まれていた。

 スタジオでも「すごいもらってるんだね」などと突っ込まれ、「ゴールデンウィークに営業とかたくさん行ったから…」などしどろもどろに説明していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160719-00000032-dal-ent

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: 2016/07/19(火) 12:50:27.76 ID:CAP_USER9
“天使すぎるアイドル”こと橋本環奈(17)が、7月12日にツイッターで現在の身長を公開した。
また、自身の身長についての悩みを告白したのだが、それを聞いたファンから「そのままでいい」と猛抗議を受けているという。

橋本は、その日の夜にツイッターとブログを更新。「今日は久しぶりに早寝しようかな。
つい夜更かししちゃうんだよな~」と若者らしい悩みをつぶやきつつ、「よく、『だから身長が伸びないんだよ~』って言われます。
それ1番言ったらダメなやつー笑」と悩みを告白。
そして、同日に雑誌『FRaU』(講談社)に登場していることを宣伝するツイートをするとともに、ハッシュタグで「身長152cmです」と自身の身長を公開した。

ツイートを見ただけでも、この日の橋本が身長のことで悩んでいることがよく分かる。
ブログでも「まだ身長が伸びること願ってます」「身長伸びる為の知恵を皆さん分けてください~」と相当頭を抱えている様
しかし、橋本ファンはこの悩みに一切耳を傾けていないようだ。「環奈ちゃんは小さいのが可愛いので、そのままでいてください!」
「152cmがベストです!」「分かってないな~その身長だから可愛いの!」と、低身長に悩む橋本に、むしろ抗議する姿勢のコメントが数多く寄せられた。

「最近は背の高い若者が多いですからね。低身長をコンプレックスにしている女性も多いと思いますよ。
しかも橋本さんは、普段から映画やテレビ、雑誌などの現場でモデルスタイルの芸能人を見ていると思うので、なおさらですよね。
ただ、2013年頃から橋本さんの身長はほぼ変わってないんですが、むしろファンにとってはその変わらない小ささがツボなんです。
橋本さんの身長が伸びちゃったら、ファンを離れる人まで出てくるんじゃないでしょうか」(アイドル誌記者)

7月4日に発売された『週刊ヤングマガジン』(講談社)のグラビアでは、愛らしさだけでなく大人っぽさも覗かせてファンを驚かせた橋本。
本人は“23歳までは身長が伸びる”と期待しているようなので、この6年間にどこまで成長するのか楽しみだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1165592/
2016.07.19 09:00 日刊大衆

http://image.dailynewsonline.jp/media/d/f/df1161aabe8ba7d8ac417593b56f17b5e635478d_w=666_h=329_t=r_hs=0e79f4bc34beca4cdd05be46a6cbee18.jpegno title

http://www.cinematoday.jp/a/N0068161/_size_240x/_v_/002.jpgno title

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: 2016/07/19(火) 14:30:51.90 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15074)
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2016-07-18
この半年間のできごとについて

ASKAです。
 みなさんには、本当にご心配おかけいたしました。既に、週刊誌やネットでご覧になられていたでしょうが、実は、盗聴盗撮の事実に懐疑的になった周囲によって、覚せい剤の後遺症であると判断され、
医療保護入院という国が定めたシステムの入院をさせられてしまっていました。本当に、病気だと思ったのでしょう。
早く治療を受けさせなければと考えたのでしょう。
 その行為には何の恨みも生まれてはおりません。

 盗聴盗撮は本物です。巷では横行しています。皆さんも、気づかれていないだけで、被害に遭われています。
ネットでは、精神科の医師の発言により、僕が精神病、統合失調症のように書かれていますが、僕は病気ではありません。
精神科の医師たちは、現代のテクノロジーについて行っていないだけです。今回のできごとは、盗聴盗撮集団の思惑どおりに事が運んだということになります。
 
 実は、このブログをUPするのは4回目のことです。7月14日、お昼の2時頃に1回目を「ASKA_Bunishustone」2回目は「ASKA_BS」です。
ヤフーよりUPしたのですが、グーグルやヤフーの検索エンジンには、引っかからず、誰の目にも止まりませんでした。検索エンジンは、5分も満たないうちに作動するものです。
どなたか、プログラマやエンジニアの方が読者の中にいらっしゃいましたら、この疑問を解いてください。1月に2回目のブログ立ち上げの際には、3時間ほどで1000アクセスを超えましたので、非常に不可解です。
何らかの力が働いているのではないでしょうか?このブログのオリジナルはここです。
http://ameblo.jp/used-be-a-realcast/entry-12180800382.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----used-be-a-realcast_12180800382

 プログラマのみなさん、このブログのソースコードに不自然な点はないでしょうか?
 4日間も検索に引っかからないのは、極めて不自然です。それとも、ヤフーやアメブロは検索エンジンに引っかかりにくいのでしょうか?
ま、あまり疑いを持つのは良くないですね。そういうことも、あるのかもしれません。今回は「はてな」により、
 ”aska_burnish stone”で、UPしてみました。

 話を変えましょう。入院生活は過酷でした。4ヶ月の入院生活では、最初の10日間、部屋に鍵がかけられ自由を奪われました。
  本さえも持ち込めないのです。何もやることがないということは、本当に辛いことです。僕は、4ヶ月間ひたすら筋トレに励みました。
 そして、入院3ヶ月を過ぎた頃、僕が正常であると確信したある弁護士らによって救出して頂いたのです。
しかし、医療保護の名の下には、直ぐには解放とはならないのです。一度、任意入院に切り返わる必要があります。

 5月17日、僕は九州の病院に転院しました。そこでは、医院長の検診、面談が行われ、直ぐに「病気ではない」と、診断されました。
 やっと、疑いが晴れたのです。医療保護が解け、任意入院になり、1ヶ月間の自由な生活をいたしました。
パソコンもスマホも許可してもらいました。部屋にはテレビもある、お風呂も毎日入れる。売店にも自由に行ける。外泊もできる。地獄から天国です。

 久しぶりにパソコンに触れた時、驚くべき事実に遭遇いたしました。僕の所有しているパソコン、スマホの全てのパスワードが書き換えられてしまっていたのです。
ケーブルが繋がったままでしたので、遠隔操作でしょう。パスワードを取り戻すのには大変な時間を費やしました。1月に書いた4つのブログも、全部削除されました。
昨今、芸能人の多くが、このような被害に遭われていることはご存じのことでしょう。

興味深い話をしましょう。僕が「700番」を公開した直後、僕が6年間に渡って受けてきた盗聴盗撮の証拠は、全て削除されてました。
 現在ネット上に盗聴盗撮の痕跡はありません。しかし、僕はその多くをCD-Rに記録してありましたので、集団の証拠隠滅は無駄な努力となりました。

 九州の医師には、証拠を見せました。

 「・・。 こんなことが起こってたんですね。驚きしかありません。」
 「これが、今の世の中の実態です。僕のように盗聴を訴えて、病気にされている人たちが、全国にはたくさん居ると思います。」

 ネットでは、僕がモンスターハンターゲームの被害者だと自ら思い、勘違いしているなどと書か
 

続きはソース先で
(ASKAを名乗る人物により書かれたブログ)
この半年間のできごとについて - aska_burnishstone’s diary
http://aska-burnishstone.hatenablog.com/entry/2016/07/18/031050

【ASKAを名乗る人物がブログ開設「ネットでは僕が精神病、統合失調症のように書かれていますが、僕は病気ではありません」】の続きを読む

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: 2016/07/19(火) 12:28:13.64 ID:CAP_USER9
洗脳騒動、個人事務所設立・独立騒動で、表舞台から姿を消していた能年玲奈(23)が、「のん」に改名したと発表した。
改名の理由を能年の代理人弁護士は、「能年玲奈の名前で契約していた所属事務所との関係を考慮した」と説明しているが、
所属事務所であるレプロ・エンタテイメントは、「現在までその解決に至っておりません」とコメント。未だ、両者の間で問題は解消していない。

それでも能年は、「のん」として、7月14日発売の『週刊文春』(文藝春秋)、15日発売の『フライデー』(講談社)と立て続けにインタビュー取材を受けている。
『週刊文春』では、所属事務所のことを、“前の事務所”と発言。すでにレプロから独立し、女優として再出発するかのような言い方だが、
芸能ライターは「騒動が解決していない今、この発言は脇が甘いと」と指摘する。

「『フライデー』のインタビューで、1年半の休業期間は、『すごく楽しくお仕事をするために、パワーアップするための準備をしていました』と答えていました。
準備とは、演技や発声のレッスン、クラシックバレエなどですが、これは女優としての基礎レッスン。
あまりにも普通のことで、再スタートを切った彼女を起用したいと思わせる何かは感じられません。
また、『ベースは女優』と話す割には、『絵本を書いてみたい』『作曲もしてみたい』など、違うジャンルにも興味を持っていました。
具体的に何をしてきたのか? どう活動していくのか? が語られてないため、ただの彼女の願望を聞かされている内容でしたね」

■『文春』で明かした薄給と冷遇

さらに、『週刊文春』では洗脳報道にも答えているが、芸能ライターから見ると、逆に根の深さを証明しているように見えるという。

「『文春』では、『あまちゃん』時の給料が月5万円で事務所に冷遇されていたと語り、滝沢先生(能年を洗脳したといわれる人物)はそんなときに助けてくれた恩人だと主張。
先生との関係は美談として語っています。さらに、事務所の悪口を言っておきながら、『前の事務所には感謝してます』と過去の出来事のような話しぶり。
当人は、洗脳も独立も解決済みとの思っているのかもしれませんが、レプロ側が『能年と連絡が取れない』と話していることから、
両者の間にはかなり深い溝ができ、問題がまったく解決していないことがうかがえます」(前出・ライター)

一時期は「あまロス」と呼ばれるほどのブームを作った能年玲奈。「のん」としてテレビに帰ってくるためには、
問題の根本的解決が不可欠なのだが、当人はその深刻さをわかっていないのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1164946/
2016.07.19 12:08 デイリーニュースオンライン

【【芸能】能年玲奈改め”のん”がバラした「あまちゃん時代の極貧生活」】の続きを読む

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