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1: 2017/04/25(火) 00:41:16.44 ID:CAP_USER9
母・坂口良子さんの死から4年、坂口杏里のとった行動は、あまりにも親不孝だった。
「4月19日の深夜、交際していたホストに金を借りようとして断られ、ホテルでの写真をバラまくと脅したところを通報されて逮捕。恐喝未遂の疑いです」(スポーツ紙記者)

母と娘のツーショット
金額はわずか3万円。それほど困っていたのだろうか。

「良子さんの遺産は数千万円だそう。“ママが残してくれたお金だから、手をつけないで取っておく”と言っていたんですが……」(坂口の知人)
家族を失った彼女の寂しさを埋めることができる唯一の場所が、夜の世界だった。

「熱愛が報じられたバイきんぐの小峠(英二)さんと一緒にいるうちは安定していたようですが、彼と別れてからは、またひとりぼっち。義父の尾崎(健夫)さんも含め、相談できるような人が近くにおらず、ホストクラブに拠り所を見つけたのでは」(前出・坂口の知人)
母のお金はホストクラブへと消え、底をついた。セクシー女優に転身した目的も、借金返済だったという。精神的に不安定だった彼女は、AV出演の誘いに乗ってしまう。

「1億2000万円ほどのお金が動いたものの、本人の取り分は2000万円前後だそう。少なすぎますが、借金の相殺で引き受けたのでしょう。テレビでは脇役でも、AVでは主役。気を遣われて当たり前の現場さえ、うれしかったのでは」(AV業界関係者)
せっかく入ったお金は再び、ホスト通いにつぎ込まれた。

「彼女は大規模グループ『A』の常連。その店で指名していたホスト・Rさんには去年のツケをまだ払っておらず、出禁状態に」(前出・坂口の知人)
お金がなくなっても、ホスト遊びをやめられない。毎晩のように姿を見せる歌舞伎町では、悪評が広まっていた。

「お気に入りのホストをほかの女の子が指名すると不機嫌に。“なんでこっちにつかないの?”と怒り、内輪では“客減らし”って呼んでました」(歌舞伎町のホスト)
現金払いでないと店に入れてもらえなくなり、友達から飲み代を借りるように。

「お目当てを振り向かせるため、金使いが派手になりました。ふた言目には“お金貸して”と言うようになり、最近では一緒に飲む友達もいなかったのでは」(坂口の元友人)
今回の事件で、彼女はどのような罪に問われるのだろうか。『弁護士法人・響』の徳原聖雨弁護士に話を聞いた。

「今回は財物を取得したわけではないので恐喝未遂となります。恐喝行為が成立するには、一般人が恐怖を感じるかどうかがポイント。写真をバラまくと脅すのも恐喝にあたりえますが、3万円という金額で勾留されるとなると珍しいかもしれません」
坂口は4月21日の取り調べ後に釈放され、今後は在宅で取り調べに応じるという。

「報道では認めているということなので、起訴猶予という不起訴処分になる可能性も高いですね。ただし、また同様の事件を起こしたら、次は厳しい判断になるかもしれません」(徳原弁護士)

2度と亡き母を悲しませることがあってはならない。

週刊女性PRIME 4/24(月) 23:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170424-00009542-jprime-ent

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170424-00009542-jprime-000-view.jpgno title

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1: 2017/04/25(火) 00:16:21.34 ID:CAP_USER9
女性自身 4/25(火) 0:00配信

「成宮寛貴さんが、2カ月ほど前に帰国したと聞いています。先日、ある有名ブランドのパーティでも
目撃されたそうです。でも、みんなに騒がれる前に会場を後にしたそうですよ」(広告代理店関係者)

昨年12月、写真週刊誌『フライデー』に、コカイン吸引疑惑を報じられた成宮寛貴(34)。その直後
《今すぐこの芸能界から消えてなくなりたい》という声明文を残し、芸能界から引退。ヨーロッパ経由で
バリ島に渡り、同地に潜伏していると報じられてきた。しかし成宮は2カ月前に帰国していたというのだ。
引退するまで住んでいたという自宅マンションでも、こんな動きがあったという。

「たしか今年2月ごろだったでしょうか、マンションの前に引っ越し業者のトラックが来て、何人もの
スタッフが成宮さんの部屋からあっという間に荷物を持ち出してしまいました。どうやら引っ越されたようです」
(近所の住人)

帰国した成宮は、なぜブランドのパーティに出席したのか――。

「成宮さんはファッションに興味があるようで、デザイナーに転身したいという考えもあったようです。
でも彼の場合まだ薬物疑惑のマイナスイメージを払しょくできていません。もしブランドを起ち上げられたとしても、
彼の商品を置くことに難色を示す店が大半でしょうね」(前出・広告代理店関係者)

ほかにも彼が興味を示している仕事がある、と語るのは成宮と親しいクラブ関係者だ。

「成宮さんは、クラブや飲食店の経営にも関心を持っているようです。海外逃避中も繁華街の流行っている店を
覗いたり、経営者が書いた本を日本から取り寄せたりして勉強していたと聞いています」

だが「飲食店の開業も資金などの問題があってすぐにとはいかないようだ」とクラブ関係者は顔を曇らせる。
これまで経験したことのない分野に次々と“チャレンジ”しようとしている成宮だが、その理由は何なのか。

「引退当時、成宮君には数千万円の貯金があったと聞いています。しかしこれまでの逃避行で予想外に
出費してしまい、『これ以上復帰に時間がかかると金が底をつくのでは』という不安が出てきて焦っているようです」
(芸能関係者)

しかしアパレルデザイナーは難しい、飲食店を出す資金繰りも目途が立たず、行動に移し切れないでいると、
貯金もなくなってしまうだろう。「彼はやはり俳優として復帰するしか道はないと考えているようです」と
前出の芸能関係者は言う。そこで成宮が頼っているのが、デビューのきっかけを作りその後も何かと目を
かけて来たという舞台関係者のA氏だ。

「演劇の世界に精通しているA氏は、成宮さんを小劇場の舞台に出演させて少しずつ復帰させていく予定を
立てています。ただA氏は世間の反応を考えると、早くても本格復帰まで1年以上はかけるべきだと進言しているようです」
(前出・芸能関係者)

引退表明から5カ月目の決断だが、疑惑の払しょくはそう簡単にできることではない。成宮の“活動”再開の
道のりは、まだまだ長く険しいようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010001-jisin-ent

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1: 2017/04/24(月) 22:22:09.08 ID:CAP_USER9
芦田は入学と同時に芸能活動を再開させている。4月19日には映画『バーニング・オーシャン』のトークイベントに出席した。

「彼女が登壇すると、取材陣は一瞬どよめきました。受験のためにしばらく姿を見せていなかったのですが、かなりの顔つきが変わっていました。
『別人じゃないの?』という声まで出たほどです。すごいきれいになりましたね」(芸能ライター)

しかし、その見た目に違和感が拭えない記者もいたという。

「久しぶりに芦田を見た取材陣は『あれ、こんなに目が大きかった?』、『鼻、こんな感じじゃなかったよね』と、印象を話していました。
以前の芦田は、小さな目と、平べったい鼻だったのですが、見るからに変わりました」(同・ライター)

芦田は、去年の春ごろからほとんど芸能活動をしていない。勉強に集中していたという言い方もできるが、“メンテナンス”するための十分な期間があったとも言える。

「もちろん10代の少女は突然、見た目がきれいになることもありますから、自然のことかもしれません。“天才子役”と呼ばれ、今後ますます活躍が期待できるので、
もちろん美人女優であってほしいというのは当然のことです。ただ、以前に比べて、顔が何となく無表情になりましたね。まだ、まばゆいスポットライトが慣れていない
のでしょうか」(テレビ関係者)

メンテナンスの引きつりも一因か。

https://myjitsu.jp/wp-content/uploads/2016/04/ashida_mana-20160422173839.jpgno title

https://myjitsu.jp/archives/20998

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1: 2017/04/24(月) 20:37:51.21 ID:CAP_USER9
元TBSアナウンサーでタレント、小島慶子(44)が24日、自身のツイッターを更新。テレビ朝日の久保田直子アナウンサー(35)がカラーコンタクトを愛用していることについて、「もう年なんだからやめたほうがいい」などと批判したタレント、マツコ・デラックス(44)とタレント、有吉弘行(42)に対し、「ただの嫌がらせ」「ドン引き」「普通にやったらいじめ」などと猛反発した。

 同局系「マツコ&有吉 かりそめ天国」(水曜後11・15)のアシスタントを務めている久保田アナ。19日放送で久保田アナがカラコンを使用していることが発覚すると、マツコは「もう年なんだからやめたほうがいいよ」とピシャリ。これに久保田アナは、黒目が小さく「これ取ると別人になるんです。裸は見せられてもコンタクトを取った姿は見せられない」と説明したが、有吉も「ギャルのモデルじゃないんだから。30(歳)超えてカラコン入れてるおばさんのアナウンサーっているの?」と厳しい一言。

 その後も2人は口撃を続けたが、久保田アナは「1ミリでも盛りたい」と拒否。頑なな久保田アナに、マツコは「それと(カラコンを使用するのと)ヒアルロン酸の注射何が違うの?」「あなたに目のクリクリさは誰も求めてない」など追撃の手を緩めなかった。

 これらはネット上でも議論となり、一部ネットニュースでも紹介された。

 小島はツイッターでネット記事を引用し、「え?!誰がカラコン入れようと勝手じゃない?年齢がどうとか、ただの嫌がらせじゃない?ドン引き…」とマツコらに反発。「わー驚いた その人がなに着ようとどんな化粧しようと、それはその人自身の選択なんだからいいじゃないの。趣味が違うなら、黙っとけばいいだけじゃないの。なんで年齢を理由に人前で批判するの。それ、普通にやったらいじめだよ。テレビだとなんでもありなのか?」と2人を猛批判した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000542-sanspo-ent

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