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1: 2017/07/23(日) 11:01:15.09 ID:CAP_USER9
視聴率が判明した瞬間、日本テレビ汐留社屋28階にある編成センターはシーンと静まり返ったという。俳優の福士蒼汰(24)が主演するドラマ「愛してたって、秘密はある。」の初回平均視聴率が8.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と爆死スタートを切ってしまったのだ。

ドラマは、主人公の奥森黎(福士)が母親を守るために、DVの父親を殺害してしまう。その秘密を隠したまま立花爽(川口春奈)と結婚しようとするが、秘密を知っているという何者かから不気味なメッセージが届くというラブミステリー。企画・原案は、AKB48でおなじみの秋元康氏。ほかの出演者も、遠藤憲一や鈴木保奈美ら豪華キャスト陣が揃っているのだが……。
「脚本は非常に面白く、放送前から高い評価を得ていた。視聴率10%以上は取れると見込んでいましたが、まさかの数字です。当初、出演予定だった俳優の小出恵介の降板騒動もあり、かなりいい宣伝になったと思ったんですが、甘かった」(制作会社関係者)
そんな福士に対し、業界内で広まりつつあるのが“低視聴率男”というレッテル。一時期、大ブレークした福士ブームはとっくの昔に、終焉を迎えているというのだ。かつてテレビ業界で「そうた」と言えば、イケメン俳優の福士蒼汰で決まりだったが、ある人物に取って代わられているという。
「今や『そうた』と言えば、福士蒼汰ではなく、将棋界の新スター、藤井聡太です。テレビ各局は何とか出演してもらおうと、あらゆる手を使って動いている。このままドラマの低視聴率が続けば、福士蒼汰は15歳の中学生棋士にどんどん差をつけられてしまうでしょう」(前出の制作会社関係者)

蒼汰は巻き返せるのか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000009-nkgendai-ent

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1: 2017/07/23(日) 14:52:18.76 ID:CAP_USER9
浜松恵が初のヌード写真集発売「唯一無二の存在感を放つゴージャスボディ」
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170721-OHT1T50101.html
http://www.hochi.co.jp/photo/20170721/20170721-OHT1I50085-T.jpgno title

初のヌード写真集「BEYOND THE LIMITS」(講談社)を出版した浜松恵

 女優でモデルの浜松恵(33)が21日までに初のヌード写真集「BEYOND THE LIMITS」(講談社)を出版した。
「子役時代から芸能界で活躍する淑女がついにすべてを見せた! 唯一無二の存在感を放つゴージャスボディを披露したヘアヌード写真集」がうたい文句となっている。

 撮影は西條彰仁氏。全96ページで2700円(税別)。全国の書店のほか、Amazonなどでも購入できる。

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1: 2017/07/23(日) 15:42:03.54 ID:CAP_USER9
http://tfm-plus.gsj.mobi/news/pm2aI4cDA7.html?showContents=detail
2017-07-23 (日) 11:00

放送作家の高須光聖が、世の中をもっと面白くするためにゲストと空想し勝手に企画を提案していくTOKYO FMの番組「空想メディア」。
7月16日の放送では、株式会社ドワンゴ専務取締役CCO、ニコニコ超会議統括プロデューサーの横澤大輔さんをゲストに迎えました。
(略)

高須:テレビは毎回違う番組をやりたいのよ。でも『笑ってはいけない』は10年やってるのよ。

横澤:僕はその話が聞きたかったんですよ(笑)。

高須:『学校(ハイスクール)』をやって、『警察』『病院』とやって、「もうやめよう」って言ったのよ。「もう無理。もうないよ」って。ここからはずらすしかないと。『スパイ』とか『探偵』とかね。
『地球防衛軍』とかのよくわからんところに行ったりね。リアルなものがある『学校』で面白いフォーマットが出来て「見えた!」ってなってんけど、『警察』が企画としては一番合ってたんよね。

横澤:はい。面白かったですよね。

高須:それで、「もうやめよう」ってなってんけど、まぁ大人の事情もあって……。

横澤:そうですよね。

中村:人気番組ですからね。

高須:それで苦しくてね。もう衝撃度はないもん。

横澤:「去年より面白いんでしょ?」って言われますしね。

高須:そんなわけないやんか(笑)。最初にこんな衝撃のコンテンツを見せられたら「何これ!」ってなるけど、もう『笑ってはいけない』という大まかなフォーマットはわかってるし、その中で変えていくしかないからね。

高須:しかも爆発もあるし、昼間っから大きな声で“アウト!”もやってるから、(収録は)ものすごい地方でやらないといけないのね。タレントさんの入り時間にも制限があるのよ。
現場に来るだけで2、3時間かかって、出番までにも時間がかかるから一日仕事なのよ。最初のほうに役者さんが多いのは、「朝が早いのはOKですよ」と。そういう人たちは“バス”になるのよね。

横澤:バス!(笑)。物理的にそれしか無理なんですね。

高須:だから芸人は後ろのほうになる。見てる人は「もっと変えろや!」って言うけど、変えたいけどなかなか難しいよね(笑)。
そんな中で「来年はどうしよう」ってなるけど、9月からしか考えへんのよ。いつも11月くらいに録るけど、スタッフ全員9月までは考えない。じゃないと、嫌~な気持ちになってくるんよ。

横澤:しかも、その時に最高のアイデアをぶつけるわけじゃないですか。そうすると、次の年にはもうないですよね。

高須:もうないよ。ないない(笑)。

横澤:さらに、敵は去年の自分なわけですよね。あれ苦しいですよね。

高須:苦しいよ。もうないもん。

横澤:「来年のためにとっておこう」なんてしないじゃないですか。

高須:しないし、そんな余裕はないから必死やもん。今は嫌な気持ちにならへんために、ずっと忘れてんねん。でもあと2ヵ月で考えなあかんのよね。地獄やん。
(続きはソースをご覧下さい)

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1: 2017/07/23(日) 14:32:18.73 ID:CAP_USER9
ヒロミ バニラ・エアを「最低」と批判…車椅子男性への対応、規則より大切なもの (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000045-dal-ent
7/23(日) 14:18配信

 タレントのヒロミが23日、フジテレビ系「ワイドナショー」(前10・00)に出演し、LCCの「バニラ・エア」が車いすの男性に対してとった対応を厳しく批判した。男性は同行者に車いすごと持ち上げてもらって搭乗することを考えていたが職員から「規則違反」と制止。自分の腕の力だけで17段のタラップを上った。

 番組では冒頭で、6月に起こったこの問題を取り上げた。車いすを利用する半身不随の男性が奄美空港から搭乗する際のことで、同行者に車いすごとかついでもらって上がろうとしたが職員から「規則違反」と制止された。そのために男性は自分の腕の力だけで17段のタラップを上った。これについて航空会社への批判や男性へも「クレーマー」との批判があったことを番組で紹介した。バニラ・エアは男性に謝罪し、奄美空港に階段昇降機を導入したこともあわせて紹介した。

 ヒロミは「結局謝ってすぐにやりますってことになったけど俺は最低だと思う」と切り出し、「空港の職員なのか、航空会社なのか。規則でも、(腕で)上がっていくのを見ていられない」と人としての良心を問題にあげた。MCの東野幸治も「タラップをね」と同意した。

 ヒロミは「手で上がって行くのを見てらんないじゃん」と再度訴え、航空会社側が「分かりました。規則ではダメだけど、上げますから。内緒にしてくださいね」というルール違反をなぜできなかったのかを疑問視。「たとえ(会社側から)怒られたとしても、この人にとってはヒーローになれる。別に怒られてもいいんじゃないのか。それでクビにするわけでもないだろうし。なんでそこの規則を重視して、手で上がっていくのをずっと見ていられたのか」と繰り返し問いかけた。

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1: 2017/07/22(土) 18:45:58.84 ID:CAP_USER9
オリラジ中田敦彦「よしもと退社独立」騒動をついに語る
7/22(土) 16:00配信

長女(3)を乗せた自転車が颯爽と坂道を下っていく。今朝はパパがお見送りだ。
午前8時半、いつもの場所から迎えの幼稚園バスが発車すると、
オリエンタルラジオ・中田敦彦(34)は、やさしい笑顔で手を振った。

松本人志(53)への批判発言で渦中の中田は現在、騒動に関しての発信を絶っている。
その沈黙は、ある覚悟の表われだと芸能関係者は話す。

「現在の吉本興業・大﨑洋社長は、ダウンタウンの育ての親。中田は吉本退社を覚悟して
一連の発言をしている。 じっさいに、会社から止められてもSNSでの発言をやめなかった」

5月中旬以降、さすがにSNSの更新をやめた中田だが、
妻の福田萌(32)も独立を応援していると、お笑い関係者は言う。

「恐妻家の中田は、いつも妻に仕事の相談をして決めている。
独立には、嫁のほうが積極的だという噂がある」

騒動の発端は、脳科学者の茂木健一郎氏(54)がツイッターで「いまの日本のお笑い」を批判したこと。
松本は即座に反論したが、中田は茂木氏に同調した。
テレビ番組で茂木氏が松本に直接謝罪したあとも、中田は茂木氏を擁護する発言をブログに記した。

慶大卒のインテリ芸人・中田が、帝王・松本に弓を引いたのだ。7月中旬、本誌は娘を見送った中田を直撃。
中田は穏やかに語り始めた。

ーー吉本を退社して、独立すると聞いたが?
「いや、ないです、ないです。円満にやらせてもらっていますよ」

ーー吉本に、いづらくはない?
「仲よくやってくれよと、吉本としては思っているんでしょうけど、
僕も表現者として、考えを表現していくのは普通のことだと思っていますから」

ーー具体的にマイナスになることは?
「いまのところはないです。吉本サイドとは、しっかり話もしましたし」

ーーこれからもオリエンタルラジオとしてやっていく?
「もちろんです。辞めないですよ。(相方の藤森慎吾は)今回のことを心配していましたね」

ーー奥様はなんと?
「基本的に、すごく応援してくれているんで。彼女も心配はしていましたけどね、やっぱり。
松本さんとは、まだしゃべってないので(笑)」

ーー吉本に残って、今後心配はない?
「辞めろとは言われないと思いますよ。ただ、それは現時点でのことで、これからどうなるかはわからない。
皆 さんにはスリリングに楽しんでいただければいいかな。今回のことはノンフィクションでありフィクション。
今後どう展開していくか、僕もハラハラしながら楽しむしかないですね(笑)」

進むも覚悟なら、残るも覚悟。中田は覚悟を持って残留するようだ。
(週刊FLASH 2017年8月1日号)

7/22(土) 16:00配信 SmartFLASH
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170722-00010004-flash-ent

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