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1: 2017/03/25(土) 15:17:08.40 ID:CAP_USER9
http://news.livedoor.com/article/detail/12845792/
2017年3月25日 14時0分 トピックニュース

24日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)で、島田紳助さんが東京03を恫喝した真相を、島田洋七が語った。

番組では「ジュニア 鈴木奈々のノックが恐怖」と題し、Webサイトテレビジョンの記事を紹介した。
千原ジュニアは楽屋をノックされる音で毎回驚くそうで、特に鈴木のノック音が大きいというのだ。
スタジオではこの話題から、芸能界における楽屋挨拶について出演者が議論していった。

すると洋七が、2009年の「オールスター感謝祭」(TBS系)で、東京03が本番途中に、紳助さんから恫喝などを受けた件について言及したのだ。
その発端は、東京03が本番前に紳助さんのもとへ挨拶に行かなかったことが原因と言われている。

だが洋七は、「何回も会って(態度が)アレだったから言ったらしい」と明かす。
紳助さんと東京03は、本番前に楽屋の前やトイレなどで何度も会っていたのにも関わらず、挨拶がなかったとか。その結果、本番中に怒ってしまったそうだ。

続けて「何かないとさ。いきなり1回でワァーって言わへんわ!」と紳助さんの心情を推測するも、最後に洋七は「紳助はノイローゼやけどな」と発言し、共演者の笑いを誘っていた。

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1: 2017/03/25(土) 08:19:52.96 ID:CAP_USER9
 出家引退騒動の清水富美加(22才)が、月給5万円の低待遇だったことを訴えて話題となったが、芸能人は「労働者」か否かという問題が投げかけられている。厚労省が芸能関連の団体に対し、〈俳優や歌手等の実演家との契約が「雇用契約」ではなくても、働き方が労働者と同様であると判断された場合、その方は労働者として取り扱われます〉との文書を送ったのだ。芸能人の働き方について、橋田壽賀子さん(91才)に聞いた。

 * * *
 清水さんの件は、病気は仕方ないと思いますが、私は約束したものはやってから辞めないといけないと思います。辞めるのは自由だと思いますよ。人間を縛りつけることはできないと思うので。

 ただ国が芸能人を労働者と同等といっているのは私は違うんじゃないかと思います。芸能人は自分の才能を発揮するために、費やす時間は制限されてはいけないし、自分でも制限しちゃいけませんよね。

 芸能界の仕事を選んだ以上は普通の労働者とは全然違うと思います。個人の才能がものをいう世界ですから。そんなもの(国の指針)に縛られるのはおかしいと思います。だったら芸能界を選ばなきゃいいんですから。嫌なら俳優さんにならなければいいんだから。もっとこの業界のことを調べて芸能人になりなさいって(笑い)。

 私は1949年に松竹の脚本部に配属されて、それ以降長く芸能界というところでお仕事させていただいていますけど、芸能人が労働条件って言ったことなんてなかったですよ。初めて聞きました。

 私なんか、締め切りあるでしょ。徹夜しますよ。早い人遅い人いらっしゃいますけど、ある程度締め切りあったら、才能なかったら、やっぱり間にあわせるために2晩くらい軽く徹夜しますよ。一年やってごらんなさい。労働条件も何もない(笑い)。

 そんな杓子定規なもので区別されるもんじゃないと思いますね。芸能界での仕事はあらゆる犠牲があることは覚悟して入らなきゃと思います。引き受けた以上はやらなきゃいけない。病気以外はね。それが芸能界のルールですよ。山口百恵さんだって、みなさんが熱望してらしたって、ちゃんとすることしてお辞めになったんだと思いますよ。なんのトラブルもなくお辞めになったんですから。

『渡鬼』(橋田さんが脚本を執筆する『渡る世間は鬼だらけ』)はロケがないから絶対ある時間以上やりませんし、せりふが長いから覚えたら全部早いんです。だってシーンが18くらいしかないんですもん。『ドクターX』に(泉)ピン子ちゃん出てたけど、1つの建物の中でも、3つくらいロケに行くんですってね。それは大変ですよね、やっぱり。きつかったって言いましたけど、引き受けた以上はね、ちゃんとやってるわけですよ。

 こんなこと言うと怒られるかもしれないけど、自分の仕事じゃないですか。好きで入ったんでしょう。みんなかっこいいところばかり見てるんじゃないですか。特に若い人の認識が足りないんですよ。今の若い俳優さんってそこらに転がってるような人ばかりじゃないですか。昔のスターみたいな人いませんもんね。あの人と、あの人とおんなじじゃないのって(笑い)。もっと自分の仕事を選んだ以上大事にしなきゃ。

 それにしても労働条件なんて言い始めたらますますテレビは細っていきますね。ひな壇番組あるでしょ。あれは時間通りに終わりますから楽ですよね。ニュースもそうです。対談番組とか。時間通りに終わる、そういう番組増えるんじゃないですか。

 私はお笑い芸人さんの同じ顔ばかりがひな壇に並んでるのを見ると本当に嫌。だから私はテレビはおしまいでいいと思っているんです。違うメディアがいっぱい出てきてるんですから。ただ、毎年秋の『渡鬼』だけは必死に書いてますけど、それは愛情があればこそなんですよ。

※女性セブン2017年3月30日・4月6日号
2017.03.25 07:00
http://www.news-postseven.com/archives/20170325_504288.html?PAGE=1#container
https://parts.news-postseven.com/picture/2017/01/1705_hashida_sugako.jpg

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1: 2017/03/25(土) 11:50:26.20 ID:CAP_USER9
AbemaTIMES 3/25(土) 11:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00010004-abema-ent

アイドルグループ「AKB48」の最年長メンバーで、2005年にAKB48の初期メンバーとして加入以来何度も「神7」入りを果たすなど、10年以上に渡ってグループを牽引してきた“こじはる”こと小嶋陽菜(28)。昨年のAKB48選抜総選挙で卒業を発表し、2月22日には国立代々木競技場第一体育館で卒業コンサート「こじまつり~小嶋陽菜感謝祭~」を開催しており、4月19日の自身29歳となる誕生日にグループから卒業する。

 小嶋は、卒業後について「のんびりしたい」と充電を示唆しているが、「自分の時間ができると思っているので、柔術を習ってみたい。ダンスをしなくなるので、何か始めたいなと思って…」と今後について話し、「素敵な出会いがあれば、いつでも恋愛はしてみたいです」とコメントしている。

 2006年のグループ結成以来、11年間の歴史の中でAKB48を卒業・辞退・解雇・移籍になったメンバーは総勢200人以上にのぼる。AKB在籍時には中心メンバーとして活躍したメンバーの中には、ソロ活動が順調なメンバーもいれば、メディアから全く姿を消したメンバーもおり、卒業後の活躍に大きく明暗が分かれている。

 2014年6月に卒業した大島優子(28)は、卒業後からドラマや映画に主演したり、NHK朝の連続テレビ小説『あさが来た』に出演したりと破格の扱いを受けていたが、いずれも評判は芳しくなかった。しかし、最近になって演技力がさらに成長していると評価を上げており、ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)では、ストーリーにはなくてはならない役柄を演じている。現場では「ポイントを掴むのが上手い」と評判も良く、「最初、大島優子だと気づかなかったくらい役にハマってる」「地味さがエロい」などと視聴者からの絶賛の声も集まっている。

 AKB48時代は大島優子のライバルで、2012年8月に卒業した前田敦子(25)も当初は映画やドラマで「正統派ヒロイン」に起用されがちで個性が活かせなかったが、主演映画『もらとりあむタマ子』でグータラな干物女をリアルに演じたことで評価が一変。染谷将太と初共演を果たした『さよなら歌舞伎町』も大ヒットして評価されている。女優としての活動は安定してきた前田だが、これまで尾上松也、山本裕典、佐藤健などとの熱愛が噂され、1月にもロックバンド・RADWIMPSのボーカル・野田洋次郎との交際が報じられるなど恋愛体質の面が仕事に支障をきたすのではないか、と心配する声もあがっている。

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