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1: 2017/04/22(土) 23:40:43.68 ID:CAP_USER9
元SMAPの中居正広(44)が、22日放送のテレビ朝日系『SmaSTATION!!』(毎週土曜 後11:05)に生出演。
同番組の司会を務める香取慎吾(40)と、昨年末のグループ解散後初の共演を果たした。

■香取慎吾のテレビ出演歴

番組冒頭の香取のひとりしゃべりでは、ゲストの中居を「スタジオには、あの男が待っています。あの司会者が待っています。ちゃんとゲストできるかな?」と笑顔で紹介。
ほどなくしてスタジオに切り替わると、中居が24日から放送時間が月曜夜8時に引っ越す冠番組『中居正広のミになる図書館』のポスターを持って登場した。

冒頭からフルエンジンの中居は、一部週刊誌で報じられた香取の“隠し子疑惑”に触れ「お前、子どもいたんだってな?」と直球のイジり。
香取も動じることなく「だから、友だちの子なんだって!この番組で言ったから。ってか、小っちゃくなった?」と笑顔でツッコミを入れるなど、早速息の合ったやりとりを見せた。

その後の特集コーナーでは「1000円でお釣りがくる!新・ごはんの“友”」と題して、ご飯に合うさまざまな食べ物を紹介。画面右下に2人が仲良く話す様子がワイプで映し出されると、
SNS上では「ふたりの関係性を思い起こしては号泣している」「サタ☆スマを思い出した」などの声が殺到した。

また、食リポに挑戦した中居が香取からの求めに応じて「おいしーい!」と『SMAP×SMAP』の看板コーナー「BISTRO SMAP(ビストロ・スマップ)」での決め台詞を再現。
香取もすかさず顔芸で応じると、スタジオから大きな笑い声が起こったが、当時を彷彿とさせるやりとりに、ネット上でも「ビストロ泣ける!」と感動のコメントが相次いだ。

中居は以前、香取の代役で同番組に出演したことがあるものの、ゲストでの出演は今回が初。15日放送の同番組エンディングで中居の出演が発表された際、
香取は「ゲストとしては初めて。来週か。久々に会います」と心待ちにしている様子でコメントしていた。

オリコン 4/22(土) 23:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000365-oric-ent

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1: 2017/04/23(日) 18:16:25.04 ID:CAP_USER9
芸能リポーターも今の時代では、とある悩みを抱えていると聞きつけた。

「芸能リポーターはワイドショーにおける中心的な役割を担っています。ですが、実は後継者不足に悩まされているんです」(テレビ局情報局関係者)

 団塊の世代が退職したことで、あらゆる分野の企業から工場に至るまで後継者へのノウハウの継承が問題となっている。
だが、芸能リポーターの後継者問題とは一体何なのか。

「匠といえば大げさですが、芸能リポーターもある種の技術職で先輩や師匠のリポーターから取材方法や情報源の獲得方法などを学び、
やがて一人前になっていくものです。そのため表には出ないものの、芸能リポーターには師弟制度のようなものがあります。
しかし、近年は若い世代で芸能リポーターになりたいと考える人が少なくなっているんです」(同)

 芸能リポーターに師弟制度があるとは驚きだが、若い世代の成り手が少ないというのも少々驚きだ

「やはり仕事内容に対する嫌悪感や後ろめたさです。週刊誌の記者は名前こそ出ることがあっても顔までは表に出ません。しかし、芸能リポーターは違います。
そのため、当事者やファンから恨まれやすいんです。実際、過激なファンの中には違法ともいえる危ない行動に出る人もいます。そのようなリスクのある仕事ですし、
報道とは違って使命やその意義も薄れつつあります。ですから、若い世代で『芸能リポーターになりたい』と考える人は皆無なんです。このままだと絶滅ですよ」(同)

 たしかに社会的使命となると、ピンとこないのは事実だ。若者がこの職業に対して憧れを抱かなくなっているのも仕方がないのかもしれない。

「最近は週刊誌の台頭で、テレビの芸能リポーターは後追い取材が多くなるなど、その存在感はかつてより薄くなっています。そこにきて後継者もいないので、
芸能リポーターがメインの芸能事務所などは頭を抱えていますね。現在活躍するリポーターがいなくなれば、その後はまったく見えない状況です」(同)

 このように芸能リポーターの仕事においても後継者不足は深刻な状況のようだ。しかし、こうもリスクばかりが大きい仕事に憧れを持てといってもそれは難しいだろう。
テレビ局としては需要の有無も含めて今後の成り行きを黙って見守るしか手がないようだ。

http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170420/Tocana_201704_post_12784.html
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170420/Tocana_201704_post_12784.html?_p=2

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1: 2017/04/24(月) 04:42:53.45 ID:CAP_USER9
スポーツ報知 4/24(月) 4:03

 「授業中」「中沢家の人々」などの新作落語で知られる落語協会最高顧問の三遊亭円歌(さんゆうてい・えんか、本名・中沢円法=なかざわ・えんぽう)さんが23日午後、亡くなっていたことが分かった。85歳だった。

 昨年12月に幼なじみのフリーアナウンサーの小川宏さんが死去した際、本紙の取材に応じ「最近、知り合いがコロコロ死んじゃうよ。俺ももう少しで逝くよ」と語っていた。

 円歌さんは終戦直後の1945年9月、吃音(きつおん)を治すために2代目・三遊亭円歌に入門。歌治で前座修業し、48年に二ツ目に昇進。2代目・歌奴を襲名した。58年に戦後入門第1号として真打ちに昇進し、70年に3代目・円歌を襲名した。

 「西行」「坊主の遊び」などの古典落語や新作も手掛け、老人問題を扱った「中沢家の人々」が十八番だった。

 71年に芸術祭優秀賞受賞。85年に得度した。96年に5代目・柳家小さん(享年87)の後を継ぎ、2006年まで落語協会会長を務めた。門下には女性落語家として初めて真打ちになった三遊亭歌る多(54)らがいる。

◆三遊亭 円歌(さんゆうてい・えんか)
本名・中沢円法=なかざわ・えんぽう。1932年1月10日、東京・向島生まれ。
岩倉鉄道学校(現・岩倉高)在学中に、学徒動員で新大久保駅に勤務。その後、落語界入り。
71年「三味線栗毛」で芸術祭優秀賞。92年浅草芸能大賞。趣味は日本舞踊。


・三遊亭円歌さん
http://amd.c.yimg.jp/amd/20170424-00000094-sph-000-3-view.jpgno title

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000094-sph-ent.view-000
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000094-sph-ent

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1: 2017/04/20(木) 22:01:20.87 ID:CAP_USER9
スポーツ報知 4/20(木) 21:54配信

藤波辰爾デビュー45周年記念大会で越中詩郎を攻めるベイダー

 プロレス界のレジェンド・藤波辰爾(63)の「デビュー45周年記念ツアー」大会が20日、東京・後楽園ホールで行われた。

 メーンの6人タッグマッチで、武藤敬司(54)、AKIRA(51)と組んで、藤波、長州力(65)、越中詩郎(58)組と対戦したのが、ベイダー(61)。昨年11月、交通事故に遭い、自身のツイッターでは、うっ血性心不全で医師から余命2年の宣告を受けたと公表していたが、この日のリングでは6人中、最も躍動した。

 「自分自身は問題ない。元気だ」と試合前に言い切っていたとおり、迫力満点のラリアットにセカンドロープからのボディープレスと大暴れ。しかし、試合はAKIRAが藤波のドラゴン・スリーパーの前に敗れ、巨体を揺らして悔しがった。

 しかし、満員札止め2273人の観客が肝を冷やしたのは、試合後、藤波45周年のセレモニー中だった。始めこそお祝いに駆けつけた前田日明(58)らと、にこやかに握手をかわしていたベイダーだが、お祝いゲストの“真打ち”アントニオ猪木氏(74)のテーマ曲が場内にかかった瞬間、突然、リング上にあおむけにバッタリと倒れた。

 汗まみれの体で目をつぶったまま、動かず、場内は騒然となった。タッグ・パートナーのAKIRAが「おい、やばい、やばい」と言いながら、顔に水をかけると、やっと起きあがったベイダー。

 リングに上がった猪木氏が場内にお決まりの「元気ですか~!」の掛け声を掛ける中、ゆっくりと控室へ。うっ血性心不全の持病を持つため、心配する取材陣に、ベイダー本人はノーコメントを貫いた。代わりに、この日の主役・藤波が「自力で控室に戻れたので、安心しました。久々の日本ということで、僕ら2人(藤波と長州)を見たら、自分が目立ってやろうという、そういうものが、ああいう形になったのでは…。とにかく張り切り過ぎたんでしょう」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000215-sph-spo

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