芸能・NEWS

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1: 2017/03/26(日) 05:13:55.34 ID:CAP_USER9
[2017/03/25]

モデルで女優の中条あやみが25日、東京・国立代々木競技場第一体育館で開催中の「第24回 東京ガールズコレクション 2017 SPRING/SUMMER」(以下TGC)に出演し、ウエディング風衣装で魅了した。

中条は、日本発のカシミアブランド・beachme、デザイナーの山縣良和、TGCがトリプルコラボした「beachme special STAGE」に登場。TGCのビジュアルにも使用されているキャラクター「CANDY GIRL」からインスピレーションを得て、高級カシミアニットで制作した巨大なウエディング風衣装をまとい、頭には巨大なキャンディの飾りをつけ、"リアルなCANDY GIRL"に扮した。

そして、松田聖子の楽曲「SWEET MEMORIES」が流れる中、優雅にランウェイを歩いて観客を魅了。先端では、手に持っていた大きなウエディングブーケを投げ入れるパフォーマンスで沸かせた。さらに、羽織を脱いで美背中を披露すると歓声が。最後にかわいらしい投げキッスもプレゼントした。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


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http://news.mynavi.jp/news/2017/03/25/287/

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1: 2017/03/26(日) 07:35:15.53 ID:CAP_USER9
 これほど多くの売れっ子を輩出している番組はほかにないのではないか。『A-Stuio』(TBS系)と『アナザースカイ』(日本テレビ系)のアシスタント、MCに起用されブレイクする女優や女性タレントが多い。いったいなぜか? テレビ解説者でコラムニストの木村隆志さんがそのナゾについて解説する。

 * * *
 今や金曜23時の『A-Stuio』と『アナザースカイ』は、テレビ業界の人々だけでなく、広告業界や視聴者も「女性タレントの登竜門」という目で見るようになりました。

 これまで『A-Studio』のアシスタントとして小泉深雪さん、IMARUさん、SHELLEYさん、本田翼さん、波瑠さん、早見あかりさん、森川葵さんを、『アナザースカイ』のMCとしてLIZAさん、長谷川潤さん、岸本セシルさん、瀧本美織さん、中条あやみさんを輩出。さらに、3月31日から『A-studio』の新アシスタントにemma(エマ)さんが抜てきされました。


◆「ハーフタレントの新星」として活躍必至

 emmaさんは、イギリス人の父親と日本人の母親の間に生まれたハーフで、北海道育ちの22歳。これまで『ViVi』(講談社)専属のほか、多くの雑誌でモデルを務めてきました。

 しかし、テレビ出演は「ほぼゼロ」だけに、鮮度は歴代のアシスタント以上。MC・笑福亭鶴瓶さんとゲストのトークには台本がなく、話が脱線することも多いため、アシスタントは「いつどの角度から話を振られるか」が分かりません。実際、歴代のアシスタントたちは、鶴瓶さんから自然な表情やリアクションを引き出してもらうことで、好感度を上げていきました。

 emmaさんにとっては、クールなルックスのイメージと、初々しさや素朴な人柄とのギャップを見せる絶好のチャンス。裏番組『アナザースカイ』の中条あやみさんも同じイギリス人の父親を持つハーフモデルで、MCの今田耕司さんから気さくな人柄などのギャップを引き出されているだけに、emmaさんにも期待が集まります。

 また、「もともとテレビが好きで、『A-Studio』も毎週録画していて、出演が決まってから見直して研究した」という資質と努力もあり、「初回分の収録では上々の出来だった」とのこと。本人さえ望めば、ハーフタレントの新星としてSHELLEYさんのようにバラエティー番組で活躍、あるいは、本田翼さんのように女優業に挑むこともできるでしょう。

>>2以降に続きます


2017.03.26 07:00
https://www.news-postseven.com/archives/20170326_504759.html?PAGE=1#container
https://parts.news-postseven.com/picture/2017/03/emma.jpgno title

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1: 2017/03/26(日) 08:02:09.30 ID:CAP_USER9
 警察官と女子高生の秘密の結婚生活を描いた映画『PとJK』でヒロインを演じた土屋太鳳が、自らの結婚観について明かした。

 三次マキの人気コミックを実写化した本作は、真面目な警察官・功太(亀梨和也)と真っ直ぐな女子高生・カコ(土屋)のピュアな青春ラブストーリー。出会って、互いに惹かれ合ったものの、年の差もある上に、警察官と女子高生という立場から、一緒にいるために、功太から「結婚しよう」と言われるカコ。ちょっと現実離れしているラブストーリーにも思えなくないが、土屋は「ステキだなと思います」と即答。続いて、「これはわたしの考えなんですけど……」と断った上で、自身の恋愛観を語り始めた。

 「お付き合いをするときに、結婚を前提にしてというと、『重い』と思われがちですが、わたしは結婚を考えないのであれば付き合わない方がいいと思います。結婚して、ちゃんとそこからでもこの作品みたいに温かい時間を積み重ねていきたいという考えなんです」ときっぱり。そして、「『結婚しよう』と言ってくれる真っ直ぐな功太くんって、人としてステキだと思います」と言う。「カコちゃんのようになりたいなという願望も含めて演じていた」と語る土屋は、役以上に自身の恋愛にも真摯(しんし)でひたむきなようだ。

 2005年に芸能界入りし、ドラマや映画で活躍する中、2011年のテレビドラマ「鈴木先生」などで注目され、2015年、NHKの連続テレビ小説「まれ」でヒロイン役に抜擢されて以来、若手人気女優の代表格に。今後も、映画『トリガール!』『兄に愛されすぎて困ってます』など出演作が続く。そんな彼女に、結婚願望はあるのか。「昔は23歳でできたらいいなと思っていましたけど、今はいい出会いがあれば、前向きに挑戦していきたいなと思います」。(取材・文:前田かおり)

シネマトゥデイ 3/26(日) 7:16配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000003-flix-movi
https://img.cinematoday.jp/item/v1474342867/T0021006h.jpgno title

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