芸能・NEWS

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1: 2017/07/19(水) 20:06:55.15 ID:CAP_USER9
http://news.livedoor.com/article/detail/13356627/

18日放送の「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)で、「九九できない」というタレントが次々と発覚した。

ゲスト出演した尼神インター・誠子が、相方の渚が「ちょっとアホ」で「九九も言えない」と明かしていた。
司会の明石家さんまが驚き、不意に「七(なな)!」と七の段を言わせようと振る。
渚は「7×1(なないち)が7、7×2(ななに)14、7×3…」と考えながら答えていき、バイきんぐ・小峠英二から「『ななに』って聞いたことねえよ」とツッコミを入れられていた。

ところが、九九ができないのは渚だけではなく、共演する藤田ニコル、みちょぱ、りゅうちぇるらも次々と名乗り出たのだ。
みちょぱが「同じ数字がいっぱい出てきません?」と言うと、藤田は「一の段と五の段は絶対言えるんですけど」と告白。
さんまは「言いながら計算してるのか! 暗記してないのか!!」と指摘し、驚きの声を上げる。

さらに、話題が「ABCの歌」に及ぶと、みちょぱが「ABCも途中で消えません?」と主張する。
実際に「U」まで歌ってみせると、みちょぱは「次がわかんない。消えたんです。神隠しに遭ったのかな?」とコメント。
この後も十二支がわからないなど、”おバカ話”が続き、さんまが再び驚きの声を上げていた。

【【芸能】「九九が言えない」「ABCも途中で消えません?」「十二支がわからない」タレントの実態に明石家さんまも驚愕】の続きを読む

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1: 2017/07/19(水) 20:34:20.05 ID:CAP_USER9
公開された暴露動画は第11弾を数えた。なぜ松居一代(60才)はこれほどまでに船越英一郎(56才)を執拗に攻め続けているのか。決定的な証拠も何もない不倫を糾弾し、夫だけでなく一般女性の名誉を毀損し、今度は7年も前の一通の手紙を持ち出して夫の女性関係を声高に叫ぶ。それでも彼女は溜飲を下げることなく、熱を上げていくのはなぜなのか。

「何をしてでも、自分がどうなっても船越さんの地位をとにかく地に落としたい一心でしょう。松居さんの行動はそのためにこの3か月、自作自演の準備を続けてきたように見えます。さすがにもう見ていてつらい。なぜ彼女が引き返せなくなってしまったのか、松居さん自身にももう一度自分のしたことを振り返ってほしい…」(松居の知人)

 ここに本誌・女性セブンが入手した2通の「遺書」全文がある。今年4月に松居から船越宛に書かれたものだ。自筆で乱れることなく書かれたその文面を見ると、今回の騒動の奇妙さが浮かび上がってくる。

 松居はブログや動画で私生活を公開することによって世間の注目を集めている。アクセス数も多く、それが大きな収入に繋がっていると見られる。自分や夫、無関係の女性たちのプライベートの暴露が、彼女のビジネスにもなっている。それと同時に、自分に都合の悪い事実は公開されず、闇に葬られたままだ。

 騒動の真相はどこにあるのか──そのような状況を鑑みて、女性セブンは松居がしたためた「遺書」の公開に踏み切った。

 船越が松居に真剣に離婚の意思を伝えたのは2015年11月のこと。別居生活を続ける中で、半年後の2016年5月に再度話し合いの場を持ち、松居は「2017年2月まで待ってくれれば素直に離婚に応じる」と言い、円満に卒婚できるのであればと船越も納得していた。

「ですが2月が近づくと松居さんは離婚しないと言い出しました。船越さんがNHKの『ごごナマ』の司会が決まったこともあって、“離婚はできないだろう”という計算もあったのかもしれません。そのまま話し合いは4月にもつれ込んだんです」(前出・松居の知人

4月18日深夜、松居は別居先である船越のマンションを訪れた。

「離婚はしたくない。もし離婚するならすべてを暴露するという話だったようです。離婚するなら死ぬというようなことも口走って…。船越さんは必死に松居さんをなだめてなんとかその場をおさめたんでしょう」(松居を知る芸能関係者)

 しかし翌19日、松居は船越に「死ぬ」と伝え、自宅寝室に船越と息子に1通ずつ遺書を宛て、行方不明になった。

 自宅に残された「遺書」にはこう綴られていた。

《船越栄一郎さま(※編集部注 原文ママ)

 最後に顔をみられてうれしかったです。この一年半は時間が止まったようで、とてもつらい毎日でした。(中略)

 ずっと反省をして毎日耐えてきましたが、もう自分を支えることができなくなってきました。とても愛していました。遠くからでもいいと思って毎日過ごしてきましたが、もうひとりの寂しさに耐えていくことが苦しくなってしまいました。勝手をしますが、息子(原文では実名)のことを御願いします。最後にせなかをさすってくださってありがとう さようなら》

「今までも死ぬとわめくようなことは何度かあった。でも、そういった形で遺書が書かれていたのは初めてだったので、船越さんは相当取り乱していたようです。周囲が大丈夫だよと言ってもまったくダメ。船越さん、7年前に妹さんを自殺で亡くしていますから…。とにかく関係各所に徹夜で連絡をとっていた」(船越家の関係者)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170719-00000014-pseven-ent&p=1

※続きます

【【芸能】松居一代が船越のマンションに侵入して残した遺書の衝撃】の続きを読む

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1: 2017/07/19(水) 19:47:31.74 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000134-spnannex-ent
スポニチアネックス

 元SMAPの香取慎吾(40)がレギュラー出演するフジテレビ「おじゃMAP」(水曜後7・00)の19日放送で、アンタッチャブル・山崎弘也(41)に質問される形で、今後の芸能活動に言及した。

 山崎が今後の芸能活動について問うと、香取は「引退しないから」と明言。これには山崎も驚きの様子で「カメラ回ってるよ。はい、いただきました」と笑顔をみせた。

 香取は続けて「『おじゃMAP』で色んなところにいって遊びたい」と活動内容の具体的な願望にも言及。これには山崎も「(『おじゃMAP』で)遊びたいのね」と念を押して喜んだ。

【【テレビ】元SMAP・香取慎吾「引退しないから」ザキヤマ「カメラ回ってるよ はい、いただきました」】の続きを読む

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1: 2017/07/19(水) 16:41:04.28 ID:CAP_USER9
人気声優の浪川大輔(41)が19日、所属事務所の公式サイトを通じて、同日に文春オンライン(週刊文春)で報じられた不倫報道について「この度は私事にてお騒がせいたしまして、誠に申し訳ございません」と謝罪した。

浪川大輔のプロフィール

 文春では、浪川自身が経営する個人事務所の契約社員と長年にわたり不倫関係にあったことを伝えた。

 同日、浪川は「皆様へ」のエントリーで「この度は私事にてお騒がせいたしまして、誠に申し訳ございません」と詫び「関係各社の皆さま、日ごろわたくしを支えて下さるファンの皆様に多大なるご迷惑、ご心配をおかけしましたことを心より深く、深くお詫び申しあげます」と重ねて謝罪した。

 不倫関係について触れてないが「この様な事態になってしまったことは、わたくし自身も困惑しておりますが、皆様方からの信頼回復に向けて、今後もより一層精進してまいります」とし「引き続きご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます」とメッセージしている。

 なお、所属事務所もORICON NEWSの取材に不倫の事実関係については「申し訳ございませんが、お答えできません」とコメントした。

 浪川はアニメ、ゲーム、外画の吹き替えを中心に、多方面で活動。主な出演作品は、『ルパン三世』(三代目:石川五ェ門)、君に届け(風早翔太)など。洋画の吹き替えも多く、『ロード・オブ・ザ・リング』(フロド・バギンズ)、『スター・ウォーズ』(アナキン・スカイウォーカー)など、話題作品の声優を務める。

7/19(水) 16:10配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000083-spnannex-spo

写真
http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20170719/2094364_201707190197785001500449956c.jpgno title

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1: 2017/07/19(水) 16:02:04.78 ID:CAP_USER9
 タレントの松居一代(60)に対し、ハワイ地裁(第一巡回裁判所)から「出廷命令」が出ていたことが
「週刊文春」の取材により判明した。

 原告は、夫・船越英一郎(56)と不倫関係にあると松居が主張するハワイ在住の“親友”女性とその夫。
“親友”女性は不倫疑惑を「事実ではない」と否定。通知書では彼女の主張が次のように記されている。

〈私を家族の前で貶め、精神的苦痛をもたらすこと以外の正当な理由なく、私と私の家族に対して
一連のハラスメントを働いた〉

 松居は女性の夫に不倫の疑いを伝えるため、ハワイで夫の関係者に接触を試みたという。通知書によると、
6月23日、松居は女性の夫の実家を2度にわたり訪問。さらに翌日には女性の夫の職場を訪れ、
他の職員の前で手がつけられないほど泣き喚き、自殺願望や、手紙を渡す必要性を訴え続けたという。

 その日、松居の行状に耐えかねた“親友”夫婦は、裁判所への申し立てに加えて、ホノルル警察に対して
ハラスメント容疑で訴えている。

 ハワイ地裁は8月15日までを期限とする一時的な接近禁止令を下し、松居に公聴会への出廷を命令。
しかしすでに日本に帰国していた松居に通知は届かず、7月11日に予定されていた公聴会に出席することは
なかった。

 本誌記者と松居氏が一緒にハワイへ行ったという報道があったが、通知書に記されているような
上記の行動には一切同行していない。

「週刊文春」7月20日発売号では、作家の大宮エリー氏が船越に宛てた手紙を暴露した松居の
最新動画の裏事情や、松居が潜伏生活を送る理由についても詳しく報じている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170719-00003332-bunshun-ent

【【文春】松居一代にハワイ地裁から「出廷命令」が出ていた!】の続きを読む

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