芸能・NEWS

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 2017/10/14(土) 17:15:31.27 ID:CAP_USER9
お笑いコンビ・8.6秒バズーカーが、代表的なネタ「ラッスンゴレライ」が原爆をモチーフにしているのではないかという疑惑をかけられてネット上で“反日芸人“扱いされているせいで、失ってしまった仕事もあると告白した。 


8.6秒バズーカーが、映像配信サービス「GYAO!」にて公開中のトーク番組「よしログ」に出演。「ラッスンゴレライ」が広島への原爆投下をモチーフにしているとのうわさを否定する企画の収録があったが、テレビ局の判断でお蔵入りしてしまったと明かした。田中シングルは、「『デリケートなことだから』って言われたけど、デリケートなことでうわさ立てられるっていう現代の足の引っ張り方というか、新しいイジメ」と語った。

当時は否定も肯定もするなと指示されていたらしく、はまやねんは、「会社サイドにも『どう対処していいかわからん』って言われていました」と話す。ネットで出回っている「楽寸号令雷 市民を襲う」という見出しのついた新聞の画像は合成されたものだと強調して、田中は「いい迷惑ですよ」と嘆いた。

田中は、「当時は僕らの映像も流せないとか、決まっていたスケジュールがバラシとか、めっちゃありました。2ちゃんねるの人が面白がって、僕らが出た番組のスポンサーに電話した。だからテレビ局の人にも『違うのはわかっているけど、出したらクレームが来る。事実どうこうではなく、クレームが来る芸人だから使えない』と言われた」と告白した。

よしもとの人気芸人が日替わりで登場する生トーク番組「よしログ」は毎週月~金20時30分~22時30分で「GYAO!」にて生配信。

(文/原田美紗@HEW)

10/13(金) 17:43配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00010003-trendnewsn-ent

2017/10/13(金) 19:09:46.24
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507944506/

【【テレビ】<8.6秒バズーカー>反日疑惑で失った仕事もあった......クレーム殺到でテレビ局から「使えない」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 2017/10/14(土) 05:15:24.86 ID:CAP_USER9
10/14(土) 5:00 スポニチアネックス

篠田麻里子"くノ一"で水戸黄門参戦 ポスト由美かおる 入浴シーンも

 女優の篠田麻里子(31)が、6年ぶりにBS―TBSで復活した時代劇「水戸黄門」(水曜後7・00)にくノ一役で出演する。武田鉄矢(68)演じる主人公・水戸光圀公を付け狙う役どころ。"お色気担当"としてお約束の入浴シーンの撮影にも挑戦した。18日放送の第6話から登場する。

 磨き上げられた十字手裏剣が武器のくノ一・誌乃。武家の妻として幸せに生活しており、忍びであることは隠していた。それが一転、長谷川純(31)演じる忍びの柘植九郎太とともに御老公の命を狙うことになる。

 由美かおる(66)が演じた「かげろうお銀」を継ぐような役どころ。制作側は篠田の「気っ風の良さ」に期待して起用し、「明るく自信に満ちたスタンスに加え、物事に執着しすぎずに柔軟な考えで自分のこだわりをうまく表現する感性を持っている」と説明した。

 篠田は「時代劇に出たかったので嬉しい。プレッシャーはありますが、誌乃が愛されるキャラクターになれば」と日々の撮影に励んでいる。入浴シーンについては「特別なシーンでしたが、撮影を忘れるぐらい良いお湯でした」とユーモアたっぷりに振り返った。「お色気?そこはどうですかね」と控えめだが、31歳となった篠田に注目が集まる。

 初共演となる武田は同じ福岡県出身。「3年B組金八先生を見ていた私にとって、人生の先生のような存在。言葉の深みが凄い。台本のセリフを崩される時も、相手の胸に刺さるように崩されるので勉強になる」と充実感たっぷりに語った。京都に滞在しての撮影を、「すれ違う方がみんな武士。セットも含めてタイムスリップしたような感覚」と充実した表情を見せた。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


BS-TBS「水戸黄門」にくノ一・誌乃役で出演する篠田麻里子。お約束のお風呂シーンにも挑戦
no title

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000002-spnannex-ent.view-000
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000002-spnannex-ent

【【ドラマ】篠田麻里子“くノ一”で水戸黄門参戦 ポスト由美かおる 入浴シーンも 】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 2017/10/13(金) 21:06:27.51 ID:CAP_USER9
今年1月に17歳女子高生との交際と淫行疑惑が報じられ、6月1日まで謹慎していたタレントの狩野英孝(35)が
13日放送のカンテレ「怪傑えみちゃんねる」に出演し、謹慎中、元カノに10万円を貸していたことを打ち明けた。

「別れた女性の電話番号を消さないタイプ」という狩野は、「向こうが『ずっと好きでいるね』とか『消さないでね』とか『友だちのままでいようね』とか言ってくるから、そこを信用して消さない」と理由を説明。

「よく言われる一言なんですけど、久しぶりに電話かかってきたなと思って。
『お金貸して。20(万円)とか貸して』って言われるんですよ。僕、気が弱いなって思うのは、貸しちゃうんですよ」と打ち明けた。

謹慎中も元カノから電話があり、「新聞とかテレビで見たけど大丈夫なの?困った時はお互いさまだから」と心配した後で
「ところで今アタシも生活に困ってるんだけど、お金貸してくんない?」と無心が。
狩野は「貸しちゃうんですよ。10万(円)とかですね」と、10万円貸したことを告白した。

その「1週間後、10日後ぐらいにその娘のフェイスブックとか見ると『韓国到着!』みたいな」と、生活苦のはずが韓国旅行で散財されていたという。

キングコング・梶原裕太(37)は「銀行ちゃんになってる」と指摘。司会のタレント・上沼恵美子(62)は「心からアホです」とぶった切り、
「もう結婚せんとき。奥さんを泣かせるだけやわ」「神社の鈴カーン落ちてくるわ」「あんたは携帯電話持つな」などとキツくアドバイスしていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13744858/
2017年10月13日 20時20分 デイリースポーツ

【【芸能】狩野英孝、謹慎中に元カノに10万円貸していた…生活苦のはずが韓国旅行に使われた 】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 2017/10/12(木) 18:33:55.80 ID:CAP_USER9
10月11日、タレントの坂上忍とお笑い芸人・ヒロミがMCを務める「犯人に告ぐ!盗聴盗撮 怒りの追跡バスターズ第3弾」(TBS系)が、約3時間にわたり放送された。

その中で目玉となった事件は「300通の脅迫文を送り続けた卑劣なストーカー男! 追跡すると番組史上最大のどんでん返しが待っていた!! 坂上忍が真相を追及!! ストーカーの正体は弟だった!」というものだ。

事件の概要は、1年間で300通もの脅迫状が送られてきた既婚者女性が、探偵事務所に相談。
そして、相談を受けた探偵と番組スタッフがタッグを組み、犯人を追い詰めるというもの。そして犯人は、女性の夫の友人と判明したのだが……。

ところが実際には、売名を目論んだ探偵がシナリオを書き、探偵の実弟が犯人役、その妻が被害者女性を演じていただけのことだった。つまり、TBSはこの探偵に騙されていたというオチだった。

しかし、この展開に視聴者は「このヤラセ番組マジふざけんな!」「この茶番はひどい」「テレビ局がハメられた!って設定のストーリーなのね。
やるならもっと上手いの書けよ」「視聴者舐めんな!」「テレビで流す必要ある? 本当に騙されたのなら局内で解決すればいいのに。時間を返せ」
「騙されたならお蔵入り企画だよね」「これ、結構問題があるよね。BPO動いてくれ」などと怒り心頭だ。

テレビ誌ライターも「視聴者が怒るのも当然」と番組サイドを非難する。

「TBSで不定期に放送している恵俊彰MCの特番『緊急!公開大捜索』は、実際に行方不明者の身元が判明したり、公開捜査の結果、犯人が出頭するなど、いい結果を出してきた。
それなのに、同じ局でこんな内容を放送するとは、愚行としか言いようがない。他の番組まで“ヤラセなのか”と誤解を与えかねません」

今回ばかりは、視聴者をバカにするなと言いたい。

http://dailynewsonline.jp/article/1364409/
2017.10.12 18:14 アサジョ

【【テレビ】TBS「怒りの追跡バスターズ」に「酷い茶番」「時間を返せ」と視聴者激怒! 】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 2017/10/12(木) 17:39:10.79 ID:CAP_USER9
芸能人の麻薬汚染が止まらない。ものまねタレントの清水アキラさんの三男で、同じくものまねタレント・俳優として活躍する清水良太郎容疑者が覚せい剤使用の疑いで逮捕された。

このニュースに勘違いをしている人が続出しているようだ。逮捕されたのは、良太郎容疑者である。しかし一部のネットユーザーは別の人物の逮捕と間違えているようだ……。

・見間違える

その人物とは、「シミケン」こと俳優の清水健太郎さんだ。たしかに「健太郎」と「良太郎」は見間違える可能性がある。また、健太郎さんは覚せい剤や大麻、脱法ハーブなど薬物関連容疑での逮捕歴も多数あるので、今回の良太郎容疑者の逮捕報道を見て、一瞬「またか!?」と勘違いするのも頷ける。

・ネットの声

「清水健太郎と見間違えた」
「清水健太郎じゃないほう」
「まーた清水健太郎、じゃなかった」
「健太郎と間違えてる」
「ごっちゃなるなぁ」
「健太郎ちゃうで良太郎やで」
「間違えたよ。良太郎ね」

……など。

ちなみに良太郎容疑者は、2017年2月に週刊誌が報じた違法賭博の疑惑で、6月まで芸能活動を休止していた。今回の逮捕により、今後の芸能活動にさらなる影響で出るのではないだろうか。芸能人の麻薬使用はなぜなくならないのだろうか……。

ソース/ロケットニュース24
https://rocketnews24.com/2017/10/12/967743/

【【芸能】ものまねタレント「清水良太郎」の覚せい剤逮捕報道を別人逮捕と勘違いする人続出! 間違われた人物とは!? 】の続きを読む

このページのトップヘ