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1: 2017/07/24(月) 06:12:59.87 ID:CAP_USER9
2017/07/24 03:12

米ビルボード誌が「最も偉大なガール・グループ・ソング TOP100」を発表。
1950年代後半から2017年まで、オール女性ヴォーカル・グループの楽曲を厳選


1. The Ronettes, “Be My Baby” (1963)
2. TLC, “Creep” (1994)
3. The Shirelles, “Will You Love Me Tomorrow?” (1961)
4. The Supremes, “Where Did Our Love Go?” (1964)
5. Spice Girls, “Wannabe” (1996)
6. En Vogue, “My Lovin’ (You’re Never Gonna Get It)” (1992)
7. Destiny’s Child, “Say My Name” (1999)
8. The Crystals, “Then He Kissed Me” (1963)
9. The Shangri-Las, “Leader of the Pack” (1964)
10. The Emotions, “Best of My Love” (1977)

11. TLC, “Waterfalls” (1995)
12. Martha and the Vandellas, “Heat Wave” (1963)
13. Bananarama, “Cruel Summer” (1983)
14. Fifth Harmony feat. Ty Dolla $ign, “Work From Home” (2016)
15. Wilson Phillips, “Hold On” (1990)
16. Labelle, “Lady Marmalade” (1974)
17. SWV, “Right Here” (Human Nature Remix) (1992)
18. The Pipettes, “Pull Shapes” (2006)
19. The Supremes, “You Can’t Hurry Love” (1966)
20. Sister Sledge, “We Are Family” (1979)

21. Girls’ Generation, “I Got a Boy” (2012)
22. The Marvelettes, “Please Mr. Postman” (1961)
23. The Pointer Sisters, “I’m So Excited” (1982)
24. The Angels, “My Boyfriend’s Back” (1963)
25. Spice Girls, “Say You’ll Be There” (1997)
26. The Shangri-Las, “Remember (Walking in the Sand)” (1964)
27. The Chiffons, “One Fine Day” (1963)
28. Total feat. The Notorious B.I.G., “Can’t You See” (1995)
29. Martha and the Vandellas, “Dancing in the Street” (1964)
30. The Pussycat Dolls, “Don’t Cha” (2005)

31. The Crystals, “He’s a Rebel” (1962)
32. Girls Aloud, “Biology” (2005)
33. Dixie Cups, “Chapel of Love” (1964)
34. Little Mix, “Black Magic” (2015)
35. The Tammys, “Egyptian Shumba” (1964)
36. Dream, “He Loves U Not” (2000)
37. Vanity 6, “Nasty Girl” (1982)
38. The Supremes, “Stop! In the Name of Love” (1964)
39. Danity Kane, “Damaged” (2008)
40. Destiny’s Child, “Survivor” (2001)

>>2以降につづく)

詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
http://www.billboard.com/articles/columns/pop/7857816/100-greatest-girl-group-songs


http://amass.jp/91868/

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1: 2017/07/21(金) 04:31:08.25 ID:CAP_USER9
リンキン・パークのチェスター・ベニントンが死去
2017/07/21 03:35掲載

Chester Bennington
海外サイトTMZは、リンキン・パーク(Linkin Park)のフロントマン、チェスター・ベニントン(Chester Bennington)が死去したと報道。同サイトは警察関係者からの話として、現地時間7月20日午前9時前に、ロサンゼルスのパロス・ヴェルデスにある私邸でチェスターが首を吊って自殺しているのが発見されたと伝えています。41歳でした。

【Update:2017/07/21 04:19】
メンバーのマイク・シノダが自身のツイッターでチェスターの訃報は「本当だ」と伝えています。公式声明が後ほど出されるようです

http://amass.jp/91762/

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1: 2017/06/11(日) 20:03:21.68 ID:CAP_USER9
フランス・パリで行われたキックボクシングで“謎のKO劇”が発生。背中を向けた相手を不意打ちの一発で沈めたが、
“禁断”の攻撃に激怒したファンがリング上に乱入し、勝者に襲い掛かる事態となった。米USAトゥデーが「衝撃かつ
恐怖の幕引き」と動画付きで紹介。世にも奇妙なKOに、ファンの間でも「一体、何が起こっているんだ」と波紋を呼んでいる。

問題となったのは、10日に行われたキックボクシング「Glory 42」のマーセル・グローエンハート対ハルト・グレゴリアンの
一戦だった。

「衝撃かつ恐怖の幕引きとなった」

こう紹介した記事によると、第2ラウンド、残り2分44秒。グローエンハートは顔面を狙って強烈な左膝蹴りを繰り出した。
これはガードされたように見えたが、相手のグレゴリアンは背中を向け、コーナーに下がるような仕草を見せた。次の
瞬間だった。

グローエンハートは背後から顔面に向かって強烈な右パンチを見舞った。完全に意表を突かれ、ノーガードだった
グレゴリアンは仰向けにリングに倒れ込んだ。意識を失った様子で瞳孔が開き、テクニカルノックアウトが宣告された。

なぜ、試合中に背中を見せたのかは定かではないが、これを容赦なく打ち込み、勝利したグローエンハートは自コーナーに上り、
ガッツポーズを披露。しかし、“禁断”のKO劇は、これで終わらなかった。
.

激怒のファン乱入…ファンは「ルール上はセーフでも…」と勝者に疑問も

スポーツマンシップを欠いたと激怒したファンがリング上に乱入。歓喜を表現していたグローエンハートに殴りかかったのだ。
まさかの事態に場内は騒然。関係者が割って入り、懸命に押さえにかかっていた。

記事では「完全に不意打ちの一打だったが、決してルール違反というわけではなかった」と記述。MMAファイティング公式サイトによると、
グローエンハートは「コーナーにいたんだけど、観衆が飛び出してくるのが見えたんだ。『ちょっと待てよ、これはスポーツだろ』という
感じだったね。彼らはとても感情的になっていた。ただ、これはスポーツの競技であり、小さい子供たちも家で観戦している。リングに
ああいった形で上がってくるべきではない」と苦言を呈したという。

不可解なKOシーンをESPNも紹介。瞬く間にファンの間でも波紋が広がっている。

「彼(グレゴリアン)は一体どうしたんだ、レフェリーも試合を止めたわけではないのに。なんとも間抜けだ」「いつだって守備は
しっかりやらないと!」「なんで試合中に後ろを向いて歩いているんだ」と試合中に隙を見せたグレゴリアンに疑問を投げかける
意見が大半を占めた。

一方で「ルール上はセーフでも、背中を向けている相手にパンチを出すのは、モラル的にいかがなものか」とグローエンハートの
スポーツマンシップに疑問を呈する意見も。「膝蹴りをもらって、彼には鐘の音が聞こえたんだろうね」「一体、何が起こっているんだ」
などと様々な感想が上がっていたが、後味の悪い勝利となってしまった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170611-00010004-theanswer-fight

画像
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170611-00010004-theanswer-000-3-view.jpgno title


動画
https://the-ans.jp/news/5108/3/

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1: 2017/06/04(日) 12:39:34.16 ID:CAP_USER9
アリアナ・グランデによるマンチェスター追悼コンサート、ウェブで生中継されることが決定
http://nme-jp.com/news/38892/
http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2017/06/2017GettyImages-ariana-grande-one-love-stream-720x457.jpgno title

2017.6.4 日曜日

アリアナ・グランデによるマンチェスターでのテロ事件の犠牲者を追悼するチャリティ・コンサートがウェブ上で生中継されることが決定している。

現地時間5月22日にアリアナ・グランデのマンチェスター・アリーナ公演では爆発事件が起こり、22名が亡くなったほか、多数の負傷者を生んでいる。爆発時は多くの観客が会場を後にするところで、ロビーで自爆テロ犯による爆発が起きている。

これを受けてアリアナ・グランデは、6月4日に50000人を収容するエミレーツ・オールド・トラッフォード・クリケット・グラウンドで「ワン・ラヴ・マンチェスター」と題したチャリティ・コンサートを行うことを発表している。コンサートにはジャスティン・ビーバー、コールドプレイ、ケイティ・ペリー、マイリー・サイラス、ファレル・ウィリアムス、アッシャー、テイク・ザット、ナイル・ホーラン、ロビー・ウィリアムス、リトル・ミックス、ブラック・アイド・ピーズが出演することが発表されている。

ライヴの模様がBBCテレビ、BBCラジオ、キャピタル・ラジオ・ネットワークで生中継されることは発表されていたが、ウェブ上でも様々なメディアで生中継されることが決定している。

>>2以降に続く

▽ 関連
【芸能】「ロンドンでの6名が亡くなるテロ事件の発生」を受けてアリアナ・グランデが思いをツイート
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496547173/

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1: 2017/06/04(日) 00:01:27.98 ID:CAP_USER9
 元ヘビー級チャンピオンで、時代のアイコンでもあったマイク・タイソンは、2016年6月30日に50歳の誕生日を迎えた。『GQ SPAIN』は、ラスベガスにある彼の家を訪ね、半世紀にわたる戦う男の人生とボクシングについて話を聞いた。

http://www.sankei.com/images/news/170603/gqj1706030001-p1.jpgno title

http://www.sankei.com/images/news/170603/gqj1706030001-p2.jpgno title

Photos: Marco Grob Words: Cezar Grief



 ラスベガスとマイク・タイソン

 ラスベガスにとってのマイク・タイソンは、ボクシングにとってのラスベガスと同じように特別な存在だ。

 私たちはタイソンへのインタビューを行うために、歴史的な試合が行われた罪深き街、ラスベガスに向かった。タイソンはそこで家族と暮らしている。彼がラスベガスをインタビューの場として選んだのは当然だ。なぜなら、この街はエンターテインメント、ギャンブル、そして格闘技のメッカなのだから。

 タイソンの人生は、浮き沈みの激しい、ジェットコースターのようなものだった。つらい幼少期を過ごしたあと、ボクシングコーチのカス・ダマトと出会い、彼の人生は一変した。20歳で世界チャンピオンとなったが、その後の3年間は牢屋で過ごした。出所時には約400万ドルの銀行預金を持っていたものの、複数の薬物中毒が原因で、その貯金を数年間で使い果たし自己破産。しかも借金は増え続けた。タイソンにとって、この時期は人生最悪の時だった。そんななか2005年に引退。20年にわたるプロキャリアに終止符を打つことになる。

http://www.sankei.com/gqjapan/news/170603/gqj1706030001-n1.html
http://www.sankei.com/gqjapan/news/170603/gqj1706030001-n2.html
http://www.sankei.com/gqjapan/news/170603/gqj1706030001-n3.html
http://www.sankei.com/gqjapan/news/170603/gqj1706030001-n4.html
http://www.sankei.com/gqjapan/news/170603/gqj1706030001-n5.html
http://www.sankei.com/gqjapan/news/170603/gqj1706030001-n6.html
http://www.sankei.com/gqjapan/news/170603/gqj1706030001-n7.html
http://www.sankei.com/gqjapan/news/170603/gqj1706030001-n8.html

【【ボクシング】殴ることが生きることだった…元ヘビー級チャンピオン、マイク・タイソンのいま 】の続きを読む

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