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1: 2017/04/20(木) 22:01:20.87 ID:CAP_USER9
スポーツ報知 4/20(木) 21:54配信

藤波辰爾デビュー45周年記念大会で越中詩郎を攻めるベイダー

 プロレス界のレジェンド・藤波辰爾(63)の「デビュー45周年記念ツアー」大会が20日、東京・後楽園ホールで行われた。

 メーンの6人タッグマッチで、武藤敬司(54)、AKIRA(51)と組んで、藤波、長州力(65)、越中詩郎(58)組と対戦したのが、ベイダー(61)。昨年11月、交通事故に遭い、自身のツイッターでは、うっ血性心不全で医師から余命2年の宣告を受けたと公表していたが、この日のリングでは6人中、最も躍動した。

 「自分自身は問題ない。元気だ」と試合前に言い切っていたとおり、迫力満点のラリアットにセカンドロープからのボディープレスと大暴れ。しかし、試合はAKIRAが藤波のドラゴン・スリーパーの前に敗れ、巨体を揺らして悔しがった。

 しかし、満員札止め2273人の観客が肝を冷やしたのは、試合後、藤波45周年のセレモニー中だった。始めこそお祝いに駆けつけた前田日明(58)らと、にこやかに握手をかわしていたベイダーだが、お祝いゲストの“真打ち”アントニオ猪木氏(74)のテーマ曲が場内にかかった瞬間、突然、リング上にあおむけにバッタリと倒れた。

 汗まみれの体で目をつぶったまま、動かず、場内は騒然となった。タッグ・パートナーのAKIRAが「おい、やばい、やばい」と言いながら、顔に水をかけると、やっと起きあがったベイダー。

 リングに上がった猪木氏が場内にお決まりの「元気ですか~!」の掛け声を掛ける中、ゆっくりと控室へ。うっ血性心不全の持病を持つため、心配する取材陣に、ベイダー本人はノーコメントを貫いた。代わりに、この日の主役・藤波が「自力で控室に戻れたので、安心しました。久々の日本ということで、僕ら2人(藤波と長州)を見たら、自分が目立ってやろうという、そういうものが、ああいう形になったのでは…。とにかく張り切り過ぎたんでしょう」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000215-sph-spo

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1: 2017/04/23(日) 00:03:53.85 ID:CAP_USER9
武豊騎手が、22日放送の『ウイニング競馬』(テレビ東京系)に出演し、元SKE48で同番組MCである柴田阿弥に「意味深コメント」を残したと話題になっている。

 武騎手は同日の福島牝馬S(G3)に騎乗するため、同番組がインタビュー。一通り馬の話を聞いた後、スタッフが柴田の「昔の写真」を見せたのだが......。

 現在のキラキラした風貌とは異なり、面影こそあるもののメガネをかけた子ども時代の柴田の写真をスタッフが用意。武騎手も最初は誰かわからなかったようで、「女の人?」と質問するほどだった。

 スタッフからこの写真が柴田だと聞かされると、武騎手は「え」と驚いたように改めて写真を見つめ、そしてこうつぶやいた。

「すごい、成長力ですね」

 少々困惑しながらそうコメントした武騎手だが、返しとしては満点かもしれない。さすが競馬界のコメント王だ。

 それにしても、確かに現在の柴田と比較すると、すぐには同一人物とは思えないほど見た目が異なっている。

 ネット上では「化粧ってすごいな」というコメントも見られるが、果たしてそれだけなのだろうか......。

「以前より『鼻が不自然』という声が多い柴田ですが、確かに少女時代とは鼻が大きく異なるような......。武騎手のコメントは、なんとも"意味深"ではありましたね(笑) もちろんメイクなどもあるのでしょうが、このギャップは驚きです」(記者)

 最後は他の出演者の昔の写真を見せてその場は収まった様子だが、視聴者は一瞬ヒヤッとしたようだ。

http://biz-journal.jp/gj/2017/04/post_3194.html

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1: 2017/04/18(火) 19:00:19.24 ID:CAP_USER9
プロレス界のレジェンド、藤波辰爾(63)の「デビュー45周年記念ツアー」に参戦するベイダー(61)が18日、成田空港着の航空機で来日した。
都内で会見したベイダーは「久しぶりに来日できてうれしい。日本はいい思い出ばかりで今回もいい思い出を作りたい。
顔もひげも白くなって米国ではサンタクロースと呼ばれていますがが、元気です」と話した。

ベイダーは昨年11月に交通事故に遭い、自身のツイッターでうっ血性心不全で医師から余命2年の宣告を受けたと公表していた。
不安視されている体調について「いろんなうわさがあったのは知っています。
実は車の事故にあって2、3日入院して退院の日に病院の院長から心臓が悪いとあと2年しか生きられないと言われた。
私は、先生にそれは違うと言った。まったく信じていないと言って退院した。
すぐにジムで3時間トレーニングして、ずっとトレーニングを続けて、病気じゃないと思っている。
いろいろな病院へ行って院長を含めて6人の医師に診察を受け、最初の医師と同じ意見が4人で2人は違うと言っている。
この4人は同じ病院の医師なので同じ意見なのは当然で私は信じていない。自分自身は問題ない。
レスラーとして生活して最後まで戦いたい。藤波さんとも何回も話をした。私はここにいる。元気です。今回もリング上で問題はない。
例え4人の医師が正しくても私はこの生活を続けたい。ベイダーは死なない。私は死にたい時に死ぬ」と明かした。

さらに「最初の医師にはゆっくりして寝ていた方がいいと言われた」と話すと、立ち上がって力こぶを作り「どうですか?みなさん。病気に見えますか」と
報道陣へ体調不安説を打ち消すパフォーマンスを敢行。「私はベイダーです。これが私です。ベイダーとして人生を続けていく」と話した。

また、11月の交通事故について「私が居眠り運転をしてしまい車が横転した。で車から40メートルぐらい飛んだ。その事故で死ぬはずだった
。背中、ひざ、頭もケガをしたが今は問題ない」と不死身の肉体をアピール。現在も1か月に8回ぐらい試合をしているという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00010000-spht-fight
スポーツ報知 4/18(火) 18:49配信

http://hanhan.xsrv.jp/acc_images/%E3%99%E3%A4%E3%80%E3%BC%E8%A4%E6%B3%A2.jpgno title

http://stat.ameba.jp/user_images/20150624/14/jumpwith44/6a/e2/j/t02200295_0242032513346529070.jpg

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1: 2017/04/18(火) 12:11:29.52 ID:CAP_USER9
二刀流で知られる北海道日本ハムファイターズの大谷翔平投手(22)。
ケガで戦線を離脱し、静養している彼に、とんでもない方向から「火の粉」が飛んできていた。

「タレントの稲村亜美(21)と同じ時期にインフルエンザにかかったことで、
ネットではあらぬ憶測が広がっていたんです。清廉なイメージの大谷だけに周囲はザワつきました」(スポーツ紙記者)

稲村亜美といえば“神スイング”&“神ピッチング”で注目される女性タレントだが、
一体どういうことなのだろうか。前出のスポーツ紙記者が続ける。

「2人の関係をさらに勘ぐらせたのが、インフルエンザを罹患(りかん)した“場所”でした。
大谷は4月8日、京セラドーム大阪で行われた対オリックス戦に出場しましたが、走塁中に左足に違和感を覚え途中交代。
一方、稲村は同じ8日、甲子園で行われた阪神-巨人の始球式に参加。ノーバン投球を披露し、自己最速タイの103キロをマークしています」 

つまり同じ日、大谷と稲村は大阪にいたということが明らかになり、「もしや2人は付き合ってるのでは?」と憶測が飛び交う事態に。
一時は一部のマスコミも騒然となり確認に走ったという。

「稲村はその始球式の後に体調を崩し、インフルエンザにかかっていることが分かりました。
翌9日に埼玉・川口市の球場で予定されていた女子プロ野球チームの始球式は欠席し、代わりに川口市長が行っています。
かたや大谷は8日深夜、体中に熱を帯び、だるさを感じたといいます。
翌9日、1軍の出場選手登録を抹消され、大阪市内の宿舎で静養しましたが、
10日、大阪から東京へ移動し、都内の病院で同じくインフルエンザと診断されました」

■稲村にはかつて「大谷をベタぼめ」していた過去も

去年7月、福岡ドームで、大谷をバッターボックスに立たせて始球式を務めたこともある稲村。
その際に彼女は「(大谷選手は)構えも格好良い」とベタ褒めしていたこともあり、憶測に拍車をかけた。

しかし大谷のインフルエンザは「B型」であるのに対し、
稲村は「A型」と、感染源が別であることもはっきりとわかり、望んでいた関係ではないことが証明された。

もちろん現在は2人ともすでにインフルは完治し、大谷はケガからの復帰に向けてリハビリに励む日々。
ファンとしてはやる気持ちはあるが、まずは焦らずに治してほしい。そして、いち早くパ・リーグを面白くしてほしいところだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1301881/
2017.04.18 11:50 デイリーニュースオンライン

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