スポーツ

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1: 2017/09/10(日) 20:11:57.12 ID:CAP_USER9
9/10(日) 19:56配信
デイリースポーツ

 プロレス団体のIGFは10日、元総合格闘家のドン・フライ氏(51)=米国=から頸髄(けいずい)完全損傷で「回復の見込みは現状ない」と診断されたプロレスラー高山善廣(50)=高山堂=へのコメントが届いたことを発表した。フライ氏は02年6月の総合格闘技大会「PRIDE21」で頭をつかみ合って顔面を殴り合う壮絶な殴り合いを演じて話題となった。以下、コメント全文。

 「タカヤマさん、あなたは神が私に与えてくれた誰もが期待する最高の対戦相手でした」

 「あなたとの闘いは世界中が観戦した最高の試合だった。その証拠の一つとしてワールドカップ・サッカーの視聴率(02年日韓大会)に我々の試合は勝ったよね」

 「まさしく、あなたは武士道、強さ、完成されたファイターの象徴。俺に会う人はみんな、あなたとの試合のことを語る。そんな対戦相手はあなたが初めてです」

 「あなたは『戦士』まさしくそのものだ」

 「タカヤマさん、オレはあなたが今の状況を脱して快方に向かうことをこころから祈ります。あなたを失うなんて考えられません。それゆえ、我々は常にあなたのことを思っています」

 「しかし、もし万が一のことがあれば、それは神からのお告げです」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00000137-dal-fight

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1: 2017/09/09(土) 15:39:01.99 ID:CAP_USER9
桐生祥秀9秒98!100mで日本人初の9秒台出た
[2017年9月9日15時32分]

<陸上:日本学生対校選手権>◇第2日◇9日◇福井県営陸上競技場

 男子100メートルの桐生祥秀(21=東洋大4年)が日本人初の9秒台を記録した。

※全文
https://www.nikkansports.com/m/sports/athletics/news/1884721_m.html

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1: 2017/09/08(金) 18:52:45.29 ID:CAP_USER9
 (セ・リーグ、阪神-DeNA、18回戦、8日、甲子園)阪神・鳥谷敬内野手(36)がDeNA戦で二回一死一塁、DeNA・井納から右中間に
適時二塁打を放ち、プロ野球史上50人目の通算2000安打を達成した。

 この瞬間を待っていた。第1打席、鳥谷のバットから快音が響く。二塁に到達すると、大きな拍手が起こった。「鳥谷コール」が続く。プロ14年目。
名球界入りの条件となる通算2000安打に到達した。阪神所属時に達成したのは山内一弘、藤田平、金本知憲、福留孝介に続き5人目だが、
偉大な先人たちもすべて決めたのはビジター球場だった。

 球団史上初となる聖地での達成。さらに生え抜きでの達成は1983年の藤田以来、34年ぶり2人目となった。

◆鳥谷 敬(とりたに・たかし)1981(昭和56)年6月26日生まれ。東京都出身。聖望学園高、早大を経て2004年D自由枠で阪神に入団。
同年4月2日の巨人との開幕戦(東京D)でプロ初出場。11年に出塁率・395で自身初のタイトルを獲得。13年WBC日本代表。1メートル80、
78キロ。右投げ左打ち。年俸4億円。背番号「1」

 ◆阪神所属時に2000安打を達成した4選手のVTR

 ★山内一弘 1967年10月14日のサンケイ(現ヤクルト)戦(東京)。あと「3」でダブルヘッダーを迎え、第1試合で1安打。第2試合で五回に
中前打、八回に吉江から中前打を放った

 ★藤田平 あと「1」で迎えた1983年5月3日の巨人戦(後楽園)。九回に角から左前打を放った

 ★金本知憲 2008年4月12日の横浜(現DeNA)戦(横浜)。18打席無安打で迎えた七回に寺原から右前適時打で決めた

 ★福留孝介 あと「2」で迎えた2016年6月25日の広島戦(マツダ)。四回の右翼線二塁打で王手をかけ、六回に二塁強襲内野安打で達成

サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00000542-sanspo-base

【【野球】阪神・鳥谷が通算2000安打達成! 球団生え抜きでは1983年の藤田平以来2人目】の続きを読む

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1: 2017/09/07(木) 15:39:14.33 ID:CAP_USER9
プロレス界に激震が走っている。「プロレス界の帝王」高山善廣選手が5月4日のDDTの大阪大会で前方回転エビ固めをかける際に頭部を強打し、
頚椎完全損傷の大怪我をしてしまったのだ。すでに数週間前に『週刊文春』が報じ、今週、記者会見が行われた。

これは大事件だ。一般紙含め、メディアはより取り上げた方が良い事件である。プロレスの安全対策という論点もそうだが、フリーランスと企業との付き合い方という論点も含んでいると私は考える。

プロレス界では、今年、事故のニュースが相次いでいる。業界の雄である新日本プロレス本間朋晃選手、柴田勝頼選手の事故が連続して起こったばかりだ。二人とも回復に向かっている。そんな中で起きたのが、高山善廣選手の事故だった。

高山善廣選手は、素人ではない。デビュー25年のベテランだ。数々の名勝負を残している。その彼が、過激な技ではなく、若手もこなす前方回転エビ固めをかける際に頭部を強打したという点が気になっている。

確認できるのは、プロレスはそもそも危険であるということだ。簡単な技でも怪我をしてしまう。ただ、それ以上に、自分からかけたこの技で怪我をしてしまうほど、高山善廣選手には疲労やダメージが蓄積していたのではないか。

高山善廣選手のファンであり、今回の事故にショックを受けている一人だが、これは勇気を持って言わなくてはならない。これは、彼を起用したDDT、さらには高山善廣選手にも相当問題があったのではないか。それは、健康管理の問題である。

レスラーには古傷がある者も多い。さらには、長年の身体の酷使でダメージが蓄積されていく。特に首にダメージが蓄積されていく。受け身の名手と言われた三沢光晴選手もリング上で亡くなった。ダメージの蓄積の問題だ。

高山善廣選手の試合を様々な団体で見ることがあったが、明らかに練習が不足していると感じる瞬間はあった。長身で巨体なので、レスラーとしての風格はある。出るだけで観客をわかせる彼はプロだ。
ただ、明らかにトレーニングが出来ていないと感じる瞬間があった。身体も仕上がっていない。2004年に試合中に脳梗塞を発症した後から、身体の仕上がりや動きは明らかに以前ほどではなくなっていた。

彼は長年、フリーランスとして、多くの団体のリングに上がってきた。彼の体調、試合数などを考慮して団体は起用するべきだったし、彼も仕事を選ぶべきだったのだが。そうも言っていられないのがこの業界だ。

会見には事故が起こった団体の代表、高木三四郎氏も出席していたが、彼の責任は重いと私は見ている。盟友の鈴木みのる選手が涙ながらのエールをおくったという。ヒールの彼がそう叫ぶのは、想うところが多々あるだろう。
ただ、ここでは高山善廣選手の回復(絶望的だと言われているが)を祈るだけではなく、団体、業界をどうするかという提言をするべきではなかったか。

その点、業界をあげてどうするかという視点で提言した、蝶野正洋は偉い。

蝶野正洋、高山善廣のケガに「取り返しがつかない。団体が規制を作らないと止まらない」 : スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170905-OHT1T50170.html

これは、ややメタ化していうならば、別にプロレスという、言ってみれば特殊な世界の話だけではないと私は考えている。企業とフリーランスの付き合い方の話である。社員同然に仕事を請け、酷使されているフリーランスがいる。
雇用と請負は違うので、フリーランスは徹夜の連続で働いたりもする。目の前で倒れそうになっている人を使うことを企業はどう考えるのだろう。今後、副業・兼業の推進などが行われる際に気になる論点である。

プロレス界は何度めかのブームを迎えていると言われている。個人的には、プロレスブームではなく、新日本プロレスブームにしか見えないのだが。

業界をあげて健康管理に取り組むこと、さらには、フリーランスとの付き合い方をどうするかという点に注目するべきだろう。
 
常見陽平 | 千葉商科大学国際教養学部専任講師/若き老害/硝子の中年

9/6(水) 12:31
https://news.yahoo.co.jp/byline/tsunemiyohei/20170906-00075441/

写真
https://rpr.c.yimg.jp/amd/20170906-00075441-roupeiro-000-4-view.jpg

【【プロレス】<これは大事件だ!>高山善廣頚椎完全損傷問題の闇 蝶野正洋の警鐘は正しい 業界をあげた対応を 】の続きを読む

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1: 2017/09/07(木) 09:59:29.99 ID:CAP_USER9
テニスプレイヤーとして世界を股にかける錦織圭。CMなどで数十億円の年収を誇るトッププレイヤーである彼を悩ませるのが、交際中の観月あこだ。
この観月あこ、週刊誌の報道でも数々の証言が出ているが、錦織の両親やコーチのマイケル・チャンからも交際を大反対されるいわくつきの人物だといわれている。

「観月あこについては、悪評しか聞きませんね…。なぜ錦織と付き合えたのかと思うほど、驚くほど良い評判を聞かない。
マイケル・チャンコーチだけでなく、錦織に公然と交際を辞めるように話す関係者は多く、マネージメントをするIMGアカデミーも難色を示し、
電通の錦織チームでは『観月あこ対策班』ができたという噂が出回るほどです」(週刊誌記者談)

そもそもこの観月あこ、なんでそんなに評判が悪いのか?

「過去に売れないモデルとして活動していた時、彼女はジャニーズ喰いとして有名で、
かつてはKis-My-Ft2の玉森裕太との半同棲を報じられ、その他にも同時並行でジャニーズジュニアとも親密だったという。
麻布や六本木で行われるジャニーズが出席する会員制ラウンジなどでの飲み会の常連で、ジャニーズファンの間でも評判が悪かった。
しかも、芸能界の重鎮である杉良太郎のセクハラを週刊誌に持ち込んだといわれている。
その悪行を全て知った、杉をサポートするエイベックスは激怒。
キスマイのCD販売でも関係するエイベックスだけに、玉森の件も含め総力を上げて観月あこを芸能界から抹殺しました」(スポーツ新聞記者談)

現在、成績不振と怪我に悩まされる錦織だが、復活への道筋を描くために観月あこの追放に全力を上げる「観月あこ対策班」が密かに動き始めているようだ。

「週刊誌へ情報リークをしながら、観月あこの悪評を広めて破局の包囲網を作り上げているようです。
過去に、玉森以外のジャニーズタレントと付き合っていた証言なども豊富にあり、とある男性との親密な写真も保有しているとか。
こういった情報を小出しにし、年内中に世間の『観月あこのイメージ』を最悪なものにして、錦織が別れるしかない状況に追い込む作戦かもしれません。
メディアを使った情報操作で、錦織の不調の戦犯としようとしています。

ただ、ここまでテニス一筋でモテたことがない錦織は、スタイル抜群で夜のテクニックも豊富な観月あこにゾッコンなようですが(笑)」

そんな二人の関係も、最近では徐々に変化が見えているとか。

「英語を習い、栄養士の資格を取るなど結婚へ向けアピールに余念がなかった観月あこも、
錦織が早々に結婚をする意志がないことや、メディアの妨害で精神的に追い込まれ、困り果てて知人の占い師に頼り切りになっているようです。
この占い師に支払う占い料も錦織の金ではないかと、関係者も警戒をしている

錦織の資産を狙って近づいたはいいが、その包囲網の凄さに観月あこは手も足も出ない状況。
そんな観月を見て、錦織も最近では苛立つような態度も見せるようになっているようで、破局は近いとみられています」(週刊誌記者談)

錦織圭にお似合いのお相手は観月あこでは無いことだけは、確かなようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1352520/
2017.09.07 09:00 トカナ

【【テニス】錦織圭が“悪評だらけの恋人”観月あこに苛立ち? そろそろ破局も…ジャニ喰いとして有名な裏の顔が影響!? 】の続きを読む

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